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    <title>IHインストラクター「るな」のLoveレシピ</title>
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    <updated>2010-06-19T14:49:52Z</updated>
    
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    <title>うれしいコメント「十和田バラ焼きゼミナール」様</title>
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    <published>2010-06-19T14:24:35Z</published>
    <updated>2010-06-19T14:49:52Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; ずいぶんとお久しぶりでございました 新企...]]></summary>
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        <name>もえぴー</name>
        
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ずいぶんとお久しぶりでございました</p>
<p>新企画の立ち上げでバタバタしてすっかりと更新が怠っておりました</p>
<p>そんな時、うれしいコメントをいただきましたぁ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、B級グルメで作ってみた</p>
<p>十和田バラ焼きですが、その本家の「<a title="十和田バラ焼きゼミナール" href="http://www.barayaki.com/index.html">十和田バラ焼きゼミナール</a>」様から</p>
<p><a title="バラ焼きのタレ" href="http://www.barayaki.com/goods.html">バラ焼きのタレ</a>も発売されていておいしいんですよ！との情報がぁ～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/%E3%83%90%E3%83%A9%E7%84%BC%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%AC.jpg" alt="バラ焼きのタレ.jpg" width="450" height="300" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>すっかりとバラ焼きにハマったるなは、それ以来</p>
<p>色々とアレンジして楽しんでおりますの</p>
<p>どうやって？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バラ焼きを作り、うえに温泉たまごを乗せてバラ焼き丼にしてみたり</p>
<p>そのために、温泉たまごを効率よく誰でも失敗なく作れる方法はないものか？</p>
<p>と試行錯誤してみたりと、すっかりとバラ焼きのとりこです☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思えば、るなが小学校2年生の時「むつ横浜」という下北にある町で</p>
<p>父に連れられて入った定食屋で食べたのが</p>
<p>「バラ焼き」でした</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その時は、焼肉のようにアミに乗せて煙がもくもくと立ち上がって</p>
<p>タレにつけてたべた記憶があります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その美味しかった事ったら、子どもながらに覚えているんです</p>
<p>その「バラ焼き」の記憶が今でも脳裏に焼きついて</p>
<p><span style="font-size: medium;">バラ焼き＝うまい</span></p>
<p>という方程式がなりたっているんですねぇ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、バラ焼きを2倍美味しく食べていただくために</p>
<p>るなが考案した、エコな温泉卵の作り方</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、生卵は2個分くらいをフキンにつつんで輪ゴムでとめておきます</p>
<p>なべにかぶるくらいの水を入れ沸騰させます</p>
<p>火をとめたら、包んだ卵を入れてふたをします</p>
<p>10分経ったら、割ってみましょう！！</p>
<p>完璧な温泉たまごができています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>沸騰は、できたら３ｋｗか最高火力でぶくぶくと沸かしてから火をとめてください！</p>
<p>これだけで、温泉卵の完成です</p>
<p>使った電気代は、お湯を沸かしたぶんだけ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まして、IHで沸かすとあっという間ですから時間もかかりません</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに<a title="十和田バラ焼きゼミナール" href="http://www.barayaki.com/index.html">十和田バラ焼きゼミナール</a>さまからのコメントを掲載いたします</p>
<p><span style="font-size: medium;">ブログに十和田バラ焼きを上げていただきありがとうございます。 私は十和田バラ焼きゼミナールの学長。江渡信貴と申します。。。 ９月１８、１９日と神奈川県厚木市でのＢ－１グランプリ出場で頑張っていきますのでよろしくお願いします。遊びに来てくださいね。 源タレも良いのですが、バラ焼き専用のタレ（バラ焼きゼミナール認定）も何社から出ていますのでよろしくお願いします。何を？味のハーモニーを感じてくださいね。 </span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当にありがとうございますm(__)m</p>
<p>これからも応援させていただきます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>チキンのハーブパン粉焼き</title>
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    <published>2010-05-23T13:13:47Z</published>
    <updated>2010-05-23T15:24:01Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今度イベントがあるのですが、先輩と一緒に...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今度イベントがあるのですが、先輩と一緒に参加します</p>
<p>ケンミンショーで紹介されていたという「かあさんケット」の天ぷら</p>
<p>先輩がえらく気に入ってしまい、揚げ物の実演でやるそうです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなお味なのでしょうか？</p>
<p>るなも初体験ですが、そのかあさんケット意外と使い道があるのをご存知？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>甘みが少ないので、チーズケーキの土台としてキッチンカッターで粉々にして使うもよし</p>
<p>生クリームをはさんで、長くつなげてミルフィーユ風にして冷蔵庫で冷やすもよし！</p>
<p>簡単にタルト生地としてなんちゃってものにしてもよし！</p>
<p>安くて使い勝手がいいビスケットです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、その安くて使い勝手がいいもうひとつの食材</p>
<p>それは、パン粉でございます(＠_＠;)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フライの衣は、当たり前ですが煮込みにとろみをつけるときに入れると便利！</p>
<p>また、食べるスープの具としてもイケるのですよ！</p>
<p>今回は、一緒にチキンと揉みこむ</p>
<p><span style="font-size: large;">チキンのハーブパン粉焼き&darr;</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/pannkoyaki.jpg" alt="pannkoyaki.jpg" width="200" height="150" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>安いお肉と言えば、とり胸肉ですねぇ～</p>
<p>セールの時は、１ｋｇ入りで280円などと言う激安商品に出会うときもあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ついつい手を伸ばすのですが、とり胸肉はボソボソして美味しくないと言うイメージがあって</p>
<p>１ｋｇもいらないしなぁ・・・と買わずじまいなのです(-_-;)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなお得なとり胸肉を利用して、今回は誰でもカリカリとなる一品をご紹介します</p>
<p>＜チキンのハーブパン粉焼き 4人分 材料＞</p>
<p>とり胸肉＝４００ｇ</p>
<p>クレイジーソルト＝適量</p>
<p>きざみニンニク＝１かけ</p>
<p>バジル＝少々</p>
<p>ローズマリー＝少々</p>
<p>オリーブオイル＝１００ｃｃ</p>
<p>パン粉＝1カップ</p>
<p>レモン汁＝少々</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、チキンは皮をとり、皮は細かく切っておきます。正肉は一口大にそぎぎりにしておきます。</p>
<p>２、チキンはハーブソルト、バジル、ローズマリーをまぶし、ビニール袋の中でしっかりと揉みこみます。その後でオリーブオイルを入れ、30分以上つけておきます。</p>
<p>３、焼くときに、その袋にパン粉をいれチキンと一緒に袋の中で揉みこんでおきましょう。</p>
<p>４、フライパンは十分に予熱してから、小さく切ったとり皮をいためて油を出します。そこへきざみニンニクをいれ香りをだしましょう。</p>
<p>５、そのフライパンへ、つけておいたチキンをパン粉ごと全部いれます。</p>
<p>６、両面焼き目がついて、中までしっかりと火が通ったら、パン粉もしっかりと炒めてカリカリにします。</p>
<p>７、焼きあがったら先にチキンを盛り付け、その上にカリカリのパン粉を乗せます。好みでレモン汁を降っていただきましょう。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>あらかじめ、オリーブオイルをもみこんであるのでむね肉特有のパサつき感がなく</p>
<p>やわらかいチキンになるのです</p>
<p>火力はあまり強くすると、パン粉が真っ黒に焦げてしまうので注意しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前日にフライをして、パン粉が残っちゃった！</p>
<p>とか、冷凍フライの袋のそこにパン粉が残っている！</p>
<p>そんなときに、ア～もったいないと思うでしょう</p>
<p>その少量のパン粉も保存しておいて、一緒に揉みこんで焼いてしまえばエコになりますね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>カニさんつり、しよう！</title>
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    <published>2010-05-15T12:18:16Z</published>
    <updated>2010-05-15T13:00:16Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 最近、低温注意報が出るくらい肌寒い日が多...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="揚げ物レシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近、低温注意報が出るくらい肌寒い日が多いですね</p>
<p>るなも仕事しながら、なにやら頭が痛いなぁと思う日も多くなりました</p>
<p>そんな時、同僚が急に体調が悪くなり、早退してしまい</p>
<p>クッキングスタジオでのレッスンは、るな一人でやることになりました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、お客様同士とっても仲良くなり和気藹々と進んでいき</p>
<p>るながアタフタしなくても、スムーズにレッスンは進んで無事に終了したのでした</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、月末にイベントがありますが今度はショッピングセンターでのイベントですので</p>
<p>お子様連れにも楽しんでいただけるようにと考えました</p>
<p><span style="font-size: large;">カニさんつり&darr;</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A4%E3%82%8A%20005.jpg" alt="カニさんつり 005.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>今年は、昨年よりもイベントが少なくなりました</p>
<p>その代わりにセミナー型のIHクッキングスクールの日にちが増えたのですが</p>
<p>子どもたちがお楽しみの企画があまりなくて、新メニューの考案も減りました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>久しぶりのイベントなのですが、他の営業所のヘルプですから</p>
<p>あまりでしゃばらずに頑張ろうかと・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ってことで（ｏ&acute;&forall;｀ｏ）ﾆｺッ</p>
<p>IHは火がないので、揚げ物も手元で調理できるため</p>
<p>小学生だって、揚げ物が出来るんですよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おまけに、串揚げのようなものでも持ったままできるしバチバチと油がはねても</p>
<p>新聞紙をかぶせて油はねを抑えたりできるのでお掃除も楽ですね</p>
<p>＜カニさんつり 材料 16個分＞</p>
<p>赤ウィンナー＝8本</p>
<p>ワンタン皮＝4枚</p>
<p>パスタ＝16本</p>
<p>揚げ油＝８００ｃｃ</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、赤ウィンナーは縦に半分に切りましょう。左右に3本の切れ目を入れます。</p>
<p>２、1枚を縦4本になるようにワンタン皮を切り、赤ウィンナーの真ん中に巻き巻き終わりを水をつけてしっかりと止めます。</p>
<p>３、そこへ、カニの目になるように上８ｍｍ程度出るようにパスタを刺します。もう1本は下まで貫通させて持ちます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A4%E3%82%8A%20002.jpg" alt="カニさんつり 002.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>４、１８０℃に設定した油で、長いパスタを持ったまま揚げます。ワンタン皮がきつね色になるまで揚げましょう。</p>
<p>５、持ったままのパスタを持ち上げると、足の開いたカニさんがつれますよ！</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A4%E3%82%8A%20003.jpg" alt="カニさんつり 003.jpg" width="200" height="150" /></p>
<p>・・・そこで疑問がでませんか？</p>
<p>持っているパスタはどうすればいいの？と</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、ポキッと折って生のパスタは茹でて普通に食べてもいいのですが</p>
<p>同じ揚げ物なべをかけているついでに揚げましょう</p>
</p>
<p>パスタをそのまま、きつね色になるように揚げます(*^m^*) ムフッ</p>
<p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、油を切ったら好きな調味料～カレーパウダーやシナモンパウダー、コンソメなど</p>
<p>熱いうちにふりかけてまぶしましょう</p>
<p>それで完成！パスタかりんとうの出来上がり！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>急なお客様が来たときのビールのおつまみに</p>
<p>揚げ物ついでのおやつにもイケちゃいます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って、実はお祭りの縁日で売っるの見ちゃったんですよぉ～</p>
</p>
<p>な～んだ、パスタ揚げてるだけじゃん！(*^m^*) ムフッ でも、おいしい！</p>
<p>
<p>ちょっと細めのプリッツって感じがしてポリポリ食べちゃうんですよね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>]]>
    </content>
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    <title>かりんとうまんじゅうと赤飯まんじゅう</title>
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    <published>2010-05-05T06:48:04Z</published>
    <updated>2010-05-05T08:08:43Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 連休も今日で最後、みなさんいかがお過ごし...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="IHレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="おすすめ美味いもん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>連休も今日で最後、みなさんいかがお過ごしですか？</p>
<p>るなは三沢の知り合いから美味しいお土産をもらいましたよ(^^♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当は、こちらのお菓子屋さんは青森県「七戸」が本店とのことですが</p>
<p>三沢にもお店があるとのことで、買ってきてくれました</p>
<p><a title="みやきん" href="http://www.okashinomiyakin.com/index.html">奉撰果匠「みやきん」</a>さんですって！ネット販売もあるようですが</p>
<p>かりんとうまんじゅうは、ないようですねぇ・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ～、おいしいのなんのって！かりんとう好きのるなには衝撃的なお味です！</p>
<p><span style="font-size: large;">かりんとうまんじゅう</span><span style="font-size: large;">&darr;</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/mannjuu.jpg" alt="mannjuu.jpg" width="240" height="320" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>外側の皮はかりんとう生地で、黒糖の香りが食欲をそそります</p>
<p>そして、油で揚げてあるのに油っこくなく中のこしあんがいい感じです</p>
<p>オーブントースターや電子レンジで温めなおすと、再度カリッとして作りたての食感が味わえるとか。。。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/karinntomannjuu.jpg" alt="karinntomannjuu.jpg" width="240" height="320" /></span>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、やってみました！</p>
<p>もちろん、IHのグリルでね♪手動「中」で4分です</p>
<p>中のこしあんがちょっと、まだ冷たいかなって感じですが、底はパリパリ！</p>
<p>表面は、以前よりも黒々した感じがして扉を開けると黒糖の香りが倍増！</p>
<p>いい感じで仕上がりました～まさに揚げたての食感です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たくさんいただいたので、家族に食べてもらったのですが評判は上々&uarr;&uarr;で</p>
<p>口々に、おいしい～！かりんとうよりもおいしい！</p>
<p>こんなのあったんだぁ～と感動の嵐です（*^_^*）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、あまり日持ちがしないのでお取り寄せやすぐに手渡せないなど</p>
<p>お土産にはちょっと、むずかしいかなぁ・・・残念！</p>
<p>楽天でも。みやきんサンのお店はあるのですがやはり、かりんとうまんじゅうはないようですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、かりんとうまんじゅうは作れませんが、赤飯まんじゅうを作ってみました</p>
<p>4月の新入学シーズンやこどもの日などのお祝いでお赤飯が残った時の</p>
<p>ちょっとしたアレンジ方法です</p>
<p>＜赤飯まんじゅう 4個分材料＞</p>
<p>ホットケーキミックス＝５０ｇ</p>
<p>サラダ油＝小さじ１</p>
<p>水＝大さじ１程度</p>
<p>お赤飯＝大さじ４</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、ボウルにホットケーキミックスとサラダ油と水をいれ、手にベタベタつかない程度の固さにこねます。水は加減して入れてくださいね。</p>
<p>２、その生地を4等分にして丸く伸ばします。その中に大さじ１程度の丸めた赤飯を入れて包みます。そのとき、頭が少し見えるくらいに包むのがコツです。</p>
<p>３、なべに水2cm程度はり、小さめの器を台にしてその上に皿をのせオーブンパーパーをしきます。丸めた赤飯を間隔をあけて並べます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/jigokumusi.jpg" alt="jigokumusi.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>４、湯気が上がったら火力を「中」にして、６分タイマーをかけて蒸します。つまり蒸し器いらずの地獄蒸しです。もちろん、蒸す時のふたの間のふきんは上でしばらなくてもそのまま、垂らした状態でOKですよね！</p>
<p>５、蒸しあがったら好みでごま塩をかけて召し上がれ！</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/sekihinnmannjuu.jpg" alt="sekihinnmannjuu.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>甘くて、少ししょっぱくて不思議な味のハーモニーです♪</p>
<p>いつもとは、ひと手間かけて愛情いっぱいレシピです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>バットで焼く「ケークサレ」</title>
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    <published>2010-04-18T08:28:19Z</published>
    <updated>2010-04-18T13:09:55Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 最近、更新をさぼり気味ですが 年度もかわ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="オーブンレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近、更新をさぼり気味ですが</p>
<p>年度もかわり、ちょっとバタバタとしております（ｖ＿ｖ｀）</p>
<p>また、新しい企画でスタートすることとなり早く春がこないかなぁ～と心待ちにしております</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>朝は、まだ一桁台でそれも２℃とか3℃とか</p>
<p>まだ、暖房が放せませんねぇ・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな、中ですがスーパーでトマトを買おうと行ったところ</p>
<p>たくさん並んでいる中でこんな形のトマトを見つけたよ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一見みると、お尻？？</p>
<p>に見えたのだがアングルを替えると</p>
<p>あらまぁ～ハートだわぁ～(人&acute;&forall;｀)♡ラぶｖ</p>
<p>迷わずに、このハート型トマトを手に取っていました</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%88.jpg" alt="ha-totomato.jpg" width="423" height="317" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>さて、おかずにもなる最近流行のケークサレ</p>
<p>IHでは、高さが出ると焦げてしまうので</p>
<p>パウンドケーキ型ではなく、バットに入れて焼くことにしました</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/CIMG0203.JPG" alt="ke-kusare.JPG" width="282" height="211" /></span></p>
<p>とすると、高さがない分薄くなってオーブンでは４０～50分焼くところが</p>
<p>20分程度で焼きあがり、早くて簡単で野菜もたくさん摂れて言う事なし！ですよ</p>
<p>＜ケークサレ バッ1枚分 材料＞</p>
<p>薄力粉＝120ｇ</p>
<p>バーキングパウダー＝小さじ１</p>
<p>卵＝2個</p>
<p>牛乳（豆乳）＝１２０ｃｃ</p>
<p>マヨネーズ＝大さじ２</p>
<p>コンソメ顆粒＝小さじ１</p>
<p>塩＝小さじ1/4</p>
<p>かぼちゃ＝1/8</p>
<p>ほうれん草＝２わ分</p>
<p>ホールコーン＝大さじ４</p>
<p>ハム＝4枚</p>
<p>粉チーズ＝大さじ２</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、かぼちゃやほうれん草はゆでて一口大に切っておき、ハムはさいの目にきっておきます。</p>
<p>２、ボウルに薄力粉とベーキングパウダーをいれ、ホイッパーでくるくるとかき混ぜておきます。</p>
<p>３、別なボウルに卵をよくときほぐし、そこへ牛乳、マヨネーズ、粉チーズ、塩、コンソメ顆粒を入れてよくかき混ぜます。</p>
<p>４、そこへ粉類を入れてさらにかき混ぜたら切った野菜を加えて大きく、底から混ぜ合わせます。</p>
<p>５、バットにくっつかないホイルをしいて生地を流し込んだらトントンを落として空気を抜いておきましょう。</p>
<p>６、オーブン機能「１８０℃」２０分タイマーをかけて中まで焼けたら、適当な大きさに切り分けていただきましょう。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/CIMG0205.JPG" alt="ke-kusare.JPG" width="406" height="304" /></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span></p>
<hr />
<p>&nbsp;今回は、レシピに使った野菜を載せていますが</p>
<p>好きなおうちにある野菜で十分なのですOK（*≧&omega;・）ｂ</p>
<p>粉チーズをいれなくても、牛乳を豆乳にしてもマヨネーズをオリーブオイルにしても</p>
<p>お塩だけの味付けでも、それなりの家庭の味で十分なのですOK（*≧&omega;・）ｂ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ケークサレ」とはフランスの塩味のケーキのことで、これが本式！と言う形に</p>
<p>こだわらなくてもいいと思います</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>慣れてくると、はかりを使わなくても目分量の粉や牛乳でもそこそこ失敗なくできるので</p>
<p>朝、忙しいときにもコレとスープだけでも栄養のバランスがいい食事が出来ると思います</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>るなは、前日の焼き鮭が残った時にほぐして入れたり、お菓子に使った生クリームが残ったものや</p>
<p>使い切りたいケチャップやマヨネーズをブレンドしていれちゃうこともあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少量のこのリ野菜も全部使い切れるので、このケークサレって意外と</p>
<p>エコロジーなお料理だと思っているのですが、いかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バットで作れば、時間短縮であっという間ですからIHならではのお料理なんですよね♪</p>
<p>ほんのちょっと残ったプロセスチーズありませんか？</p>
<p>５ｍｍ角に切って入れちゃいましょう！じゃがいも茹でて入れちゃいましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒糖マフィン、IHならカンタン！</title>
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    <published>2010-04-03T09:43:04Z</published>
    <updated>2010-04-03T11:45:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 昨年、忘年会で行った居酒屋で不思議な食感...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="お菓子のレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="オーブンレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年、忘年会で行った居酒屋で不思議な食感の海草をみつけました</p>
<p>サラダに入っていて食感がシャクシャクとして、見た目はるさめ！</p>
<p>で、お店に人に聞いたら「めかぶ美人」と言うんですよぉ～って</p>
<p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/mekabubijinn.jpg" alt="mekabubijinn.jpg" width="120" height="180" />&nbsp;</p>
</p>
</p>
<p>何で出来ているのかと聞きましたら</p>
<p>めかぶから抽出したエキスでつくっているそうで人工的に作られた海草らしいです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色々なサラダのトッピングとしてオススメしますが</p>
<p>味はついていないので、普通にサラダとして食べる時にお好みのドレッシングでいただきましょう♪</p>
<p>海鮮サラダには特に、合いますよ （＾ー＾)ﾉ☆*.。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スーパーでなかなか見かけることもなかったのですが</p>
<p>雰囲気から、コレ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、名前がちがうが同じような商品が出たのでしょう</p>
<p>と生協の共同購入に載っていて注文しました</p>
<p>ネーミングは<a title="プチプチ海草麺" href="http://www.malony.co.jp/techou/puti.htm">「プチプチ海草麺」</a></p>
<p>あの、<a title="マロニー" href="http://www.malony.co.jp/index.htm">マロニー</a>から発売されています</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/プチプチ海草めん/putipurikaisoumen.jpg" alt="putipurikaisoumen.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>何ともいえない食感とカロリーゼロはダイエットや健康にとってもよさそう！</p>
<p>食べた者しか分からないあの独特の食感！</p>
<p>病み付きになってしまいそうです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カルシウムは牛乳の約２倍！</p>
<p>アルギン酸ナトリウムは特定保健用食品にもなっていて</p>
<p>胃壁の保護剤として医薬品としても利用されているんですよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体にも良くて、カロリーもゼロで美味しいとあっては</p>
<p>食べるっきゃないでしょうd(・&forall;＜）</p>
<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;さて、今日は黒糖が残っていたので</p>
<p>思いつきでマフィンを作ってみました(❀ฺ&acute;&forall;`❀ฺ)ﾉ</p>
<p>マフィン型がなかったので、固めのアルミカップで作りました</p>
<p>お好みで、黒みつをかけるとますますスイートぉ～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/kokutoumafin.jpg" alt="kokutoumafin.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>＜黒糖マフィン １０個分 材料＞</p>
<p>薄力粉＝１２０ｇ</p>
<p>ベーキングパウダー＝小さじ１</p>
<p>無塩バター＝５０ｇ</p>
<p>牛乳＝６０ｇ</p>
<p>卵＝１個</p>
<p>黒糖＝６０ｇ</p>
<p>黒みつ＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、バターと卵は常温においておきます。ボウルにバターをいれクリーム状に練り、粉末黒糖は２～３回に分けて加えてすり混ぜます。</p>
<p>２、そこへ溶き卵を徐々に加えてよく混ぜ合わせます。</p>
<p>３、牛乳とふるった粉類をいれ、ゴムベラで大きく混ぜ合わせます。</p>
<p>４、アルミカップに６分目ほどいれてオーブン機能「１８０℃」１５分タイマーをかけて焼きます。竹串を刺して何もついてこなければ出来上がり。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>チョコチップを入れるときは、黒みつをかけなくても甘さは調節できます</p>
<p>また、６分目ほどに抑えないと、ふくらんで焦げてしまいますので入れすぎには注意が必要です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今月末にまたイベント依頼があり、どうしても短時間にたくさんの方に</p>
<p>つまんでいただくには、スイーツ系がウケがいいので暇さえあればお菓子を作りまくり</p>
<p>この数ヶ月で３キロほど、太ってしまったのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>春だし、薄着になるし、さてどうしたものか？</p>
<p>でも、美味しいものはガマンできないのぉ～</p>
<p>さて・・・めかぶ美人のお世話になりますか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>長いもでドーナツ&amp;から揚げ？</title>
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    <published>2010-03-26T08:36:41Z</published>
    <updated>2010-03-26T09:33:51Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; いやぁ～数日前はすごいお天気でした みぞ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いやぁ～数日前はすごいお天気でした</p>
<p>みぞれ？雪？</p>
<p>冷たい風と共に吹きつける～吹きつける～</p>
<p>首元をぎゅっと押さえて家路を急いだのでした・・・ふぅ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、るなはなぜか長いもが好き！ッてこともあるのですが</p>
<p>長いもの頂き物が多いのですが、長いもって生で食べるイメージが強いでしょう</p>
<p>熱を通すと、ホクホクした食感になりまた、捨てるところがないのでエコロジー食材なんですよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、今日は長いもをドーナツにしてついでに皮を揚げちゃいましょう</p>
<p><span style="font-size: x-large;">＜長いもドーナツ&amp;から揚げ＞</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/nagaimodo-natu.jpg" alt="nagaimodo-natu.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>長いもは、そのネバリがあることから滋養強壮・スタミナの食材として有名ですが</p>
<p>すったり、刻んだり、叩いたりという食べ方がポピュラーなところですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すいとんのお餅の中にいれて長いもすいとんもあれば、天ぷらで揚げるのもアリ！</p>
<p>ベーコンとも相性がよくて、長いものベーコン巻きで焼いてしまうのアリ！</p>
<p>＜長いもドーナツ 材料 20個分＞</p>
<p>ホットケーキミックス＝２００ｇ</p>
<p>卵＝1個</p>
<p>砂糖＝大さじ２</p>
<p>長いも＝皮付きで２００ｇ</p>
<p>黒ゴマ（白ゴマ可）＝適量</p>
<p>揚げ油＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、長いもはたわしでよく洗い、水分をとって皮は少し厚めに縦にむいて取っておきましょう。</p>
<p>２、ボウルに長いもをすりおろし、砂糖と卵を入れてすりまぜておきます。</p>
<p>３、そこへホットケーキミックスと黒ゴマをいれて混ぜ合わせましょう。かなりネバリのある重い生地となりますがあまりゆるくしないように注意しましょう。固すぎる時は、少量の牛乳を入れてもOKです。</p>
<p>４、油は１８０℃に設定しておき、スプーン２本を使って小さじ１杯程度の大きさに丸く形とって油の中に落とします。大きくすると中まで火が通らないので小さじ１杯くらいの大きさが丁度いい感じ！</p>
<p>５、次々と落として揚げていき、きつね色になったら取り出します。</p>
<p>６、そのままの温度設定で次に、皮を揚げます。ビニール袋に片栗粉と塩コショーを入れて、そこへ水分を取った皮（長さ１０ｃｍ程度）を入れてフリフリして衣をつけます。</p>
<p>７、衣のついた皮をかりっとなるまで揚げましょう。おつまみにもなります！から揚げの粉をつけても簡単に美味しくいただけます！</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>捨てるところがないのが、長いもなんですよ！</p>
<p>ただ、問題は皮がそれほど出ないというところなんですよ・・・</p>
<p>意外と揚げると皮の方が美味しかったりするのであくまでもついでということでいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、るなは長いもがどのようの育っているのか知りませんでした</p>
<p>じゃがいものように、葉っぱがフサフサと生い茂ってその土の中に長～く育っているのだと・・・</p>
<p>しかし、ちょっと想定外でして</p>
<p>かなり、手間隙かけて育てている事が分かりました</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/nagaimosaibai.jpg" alt="nagaimosaibai.jpg" width="200" height="164" /></span></p>
<p>畑、一面に鉄パイプを刺しネットをかけそこへ、育っていく長いもの葉がからまっていくという</p>
<p>育ち方で、収穫も後片付けも大変そのものでした</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>葉が茶色くなって枯れたら収穫時期</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/nagaimosyuukaku.jpg" alt="nagaimosyuukaku.jpg" width="190" height="200" /></span></p>
<p>掘り起こしは、機械で行うもののキズがついたり、途中で折れたりしたら売り物にならず</p>
<p>ワケアリ商品として安く店頭や産直センターへ並ぶのですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうせ、皮をむいて細かくして食べるのですから折れていても曲がっていても全然平気なんですがね</p>
<p>贈答用は、きれいな長さも太さもそろった立派な長いもですが</p>
<p>そうなるとかなりの高級品となるようですね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>農家のみなさんには脱帽です</p>
<p>お天気に左右されるものだけに、豊作を願わずにはいられない「るな」でした</p>
<p>今年もおいしい長いもをお願いしますよ☆-(ゝ&omega;･　)ﾉ゛&hearts;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アールグレイのパウンドケーキ</title>
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    <published>2010-03-20T06:22:12Z</published>
    <updated>2010-03-20T07:32:58Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 春らしいと思ってスプリングコートをだして...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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        <category term="オーブンレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>春らしいと思ってスプリングコートをだして着だしたら</p>
<p>この３連休は荒れ模様になるらしいとのこと・・・</p>
<p>別に連休だといってもどこに行くわけでもなく、お彼岸のお墓参りくらいでしょうか</p>
<p>ちと・・・さびしい「るな」です（Ｔ▽Ｔ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またしてもIHグリルで性懲りもなく「マカロン」を作ってみようと挑戦している研究熱心な</p>
<p>ちと・・・さびしい「るな」です（Ｔ▽Ｔ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、みつけたゼリー型が思いのほかよかったので</p>
<p>今回はコレをつかってパウンドケーキを作ってみましたぁ～（&acute;▽｀*）</p>
<p>香り高い<a title="アールグレイ" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4">アールグレイ</a>をティーパックを破いてパラパラと入れて何とも簡単です！</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「アールグレイのパウンドケーキ」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/koutyake-kikatto.jpg" alt="koutyake-kikatto.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>紅茶の中でも<a title="アールグレイ" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4">アールグレイ</a>が大好きでティーバックは粉がそのまま使えちゃうので</p>
<p>クッキーや三菱で作るパン生地の中にもパラパラと入れています</p>
<p>普段のノーマルなスイーツがこの<a title="アールグレイ" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4">アールグレイ</a>を入れるだけで一段とグレードアップ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて今回はリング型に出来たこのパウンドケーキ</p>
<p>ゼリー型なのですが、クリスマスはこれでミートローフを作り</p>
<p>リース型にデコレーションしたり、ある時はサフランライスをつめて真ん中にカレーを入れたり</p>
<p>なんとも色々と使える型だったのですよ（＾ー＾）b　グッド☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回もパナソニックでパンを焼いてみて、すっごく良かったのでケーキも作っちゃえ！とやっちゃいました</p>
<p>＜パウンドケーキ ゼリー型 １個分＞</p>
<p>薄力粉＝６０ｇ</p>
<p>ベーキングパウダー＝小さじ半分</p>
<p>ケーキマーガリン＝５０ｇ（無塩バターでもOK）</p>
<p>砂糖＝４０ｇ</p>
<p>卵＝１個</p>
<p>アールグレイ紅茶＝ティーバック半量</p>
<p>牛乳＝大さじ１</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、バターと卵は常温にもどしておきます。粉類はふるっておきます。</p>
<p>２、ボウルにバターを入れホイッパーでクリーム状にねっておきます。</p>
<p>３、そこへ砂糖を数回にわけて混ぜ、白っぽくなるまですり混ぜます。</p>
<p>４、そこへ溶き卵を数回に分けて入れて混ぜ合わせます。</p>
<p>５、ふるった粉と紅茶の粉末をいれてゴムベラで混ぜ合わせます。その時に牛乳もいれて混ぜ合わせます。</p>
<p>６、バターを塗ったゼリー型に生地を流しいれ、トントンと空気を抜いたら「三菱」オーブン機能１７０度で２０分タイマーをかけます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/ringukoutyake-ki.jpg" alt="ringukoutyake-ki.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>７、焼きあがったら型からはずして切り分けて粉砂糖をふっていただきましょう。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/koutyake-ki.jpg" alt="koutyake-ki.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>
<hr />
</p>
<p>今回はここへ完熟バナナをつぶして入れてしっとり感をアップさせました</p>
<p>ゼリー型がステンレス型ですから、熱の通りがよく適度に焼きめもついて仕上がりがきれいなんですね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>IHなら熱に強くてグリルのふたがしまれば使えるので意外とキッチンで眠っている型が使えたりします</p>
<p>天ぷらバット・流しかん・・・その型にくっつかないホイルをしいてしまえば</p>
<p>すぐにケーキ型に変身します！！</p>
<p>扉の奥に何か眠っている調理器具はありませんか？つかえるかもしれませんよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アジアンスイーツ「バナナの香り揚げ」</title>
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    <published>2010-03-14T09:06:39Z</published>
    <updated>2010-03-14T11:12:13Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 先日、友人と中華粥専門店に行って来ました...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、友人と中華粥専門店に行って来ました</p>
<p>初めて入ったお店でしたが、おかゆがこんなにおいしかったなんて～</p>
<p>カンゲキでしたよぉ～（＞▽＜）ﾉ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、頼んだランチには薬膳ゼリーがついたいたのですがもう一品頼んでいました</p>
<p>これなら、うちで作れる！と早速作ってみましたぁ～</p>
<p>この「るな」の舌が覚えていたのです</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「バナナの香り揚げ」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/banananokaoriage.jpg" alt="banananokaoriage.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>連れて行ってくれた友人は今回で3回目だそうで、季節のお粥ランチを</p>
<p>「るな」は海鮮粥ランチにしたのですが、底から出て来る出て来る具がたくさん！</p>
<p>味もしっかりとついていて針ショウガと特選ダレをかけ、パリパリのワンタン揚げを乗せて頂く</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/tyuukagayu.jpg" alt="tyuukagayu.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>ポットに入ったウーロン茶はおかわり自由！お湯の入ったポットが用意され</p>
<p>茶漉しのウーロン茶は3杯飲んでもまだいいお味がでていましたよ！</p>
<p>＜バナナの香り揚げ 12個分＞</p>
<p>バナナ＝小1本</p>
<p>こしあん=小さじ12杯分</p>
<p>ワンタン皮＝12枚</p>
<p>粉砂糖＝適量</p>
<p>揚げ油＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、バナナは３～５ｍｍくらいに輪切りにします。</p>
<p>２、ワンタンの皮にバナナ、その上にあんこを乗せてふちに水をつけて三角に折り閉じたら両端をくっつけます。</p>
<p>３、１８０℃に設定した油できつね色になるまでカリッと揚げます。</p>
<p>４、油をきって粗熱がとれたら、粉砂糖をふっていただきます。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>バナナとあんこのハーモニーが絶妙です！春巻きの皮で揚げるという手もあるのですが</p>
<p>ワンタン皮の方が安くて冷凍保存も出来るのでおすすめです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、おかゆで以前あったお話です</p>
<p>おじいちゃんがお粥をたべるんだけどご飯からつくると焦げてしまって何かいい方法がないですか？</p>
<p>と聞かれたことがあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とろとろの全粥までいかなくてもいいからやわらかめのご飯を作りたいというのです</p>
<p>IHはなべ底があつくなるので、ご飯をいれてグツグツ煮ると底が焦げ付いてしまうのです</p>
<p>そこでるなは考えました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>煮込まなきゃいいんじゃない？</p>
<p>そこで、同じ時間をかけて煮込まない方法d(｡ゝд･)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、ご飯となべとお水を用意します</p>
<p>適量の水をなべに入れ沸騰させます</p>
<p>そこへご飯を入れかき混ぜたらふたをしてタオルで覆ってしまいます</p>
<p>その後、１５分たったら中身のご飯はやわらかくなっているのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コツは、IHの上に乗せたままでバスタオルのような大き目のタオルで覆ってしまう事！</p>
<p>「シャトルシェフ」の原理で余熱調理をしましょうと言う考えd(｡ゝд･)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとは、ラジエントヒーターにかけっぱなしにしてそのまま置くと言う方法もありますね</p>
<p>煮込むにしても、火力「２」で２分とか焦げる前に止めてしまうという事です</p>
<p>あとは同じく、しばらくほったらかしにしておきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>IHの余熱調理は、ラジエントでなくても火がないのでなべの底がとってもきれいな事を利用して</p>
<p>毛布やバスタオルでくるんでしまうという保温効果を活用しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これなら電気代も沸騰させるほんの１分程度だけですみます</p>
<p>この方法でお粥ができました～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>焼きたてパンを「パナソニックIH」で作ろう！</title>
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    <published>2010-03-10T08:12:19Z</published>
    <updated>2010-03-10T10:48:23Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日の東北はひどい大嵐でまいりましたねぇ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日の東北はひどい大嵐でまいりましたねぇ～&Sigma;(￣ロ￣lll)　</p>
<p>せっかく春らしいと油断していたらコレですもん♪</p>
<p>東北の冬をなめちゃいけませんねぇ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、最近はイベントや実演でも三菱で「パン」が焼けるんですよぉ～</p>
<p>というのがお客様の目をひくのでついつい三菱びいきになっておりましたが</p>
<p>「むーりーさん」からコメントいただきまして、パナソニックでパンは焼けないの？</p>
<p>というご質問に自分的にイマイチ納得できていない回答となり日々自問自答しておりました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今日は、三菱と同じ１次発酵のみでIHでパンを焼こうと挑戦してみたところ</p>
<p>あっけなくその問題をクリアしてしまったのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんじゃ！とついでにゼリー型で「リングパン」まで出来てしまったのです！</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「天ぷらバットで焼くシナモンロール」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/cinnamonroll.jpg" alt="cinnamonroll.jpg" width="200" height="150" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>三菱のパンメニューはコネまでは自分で何とかしなくてはいけません</p>
<p>ホームベーカリーを使うもヨシ！うっぷん晴らしに叩きつけるもヨシ！</p>
<p>そこまでは、いずれにしても三菱でもパナソニックでも東芝でも日立でも同じ条件ということ</p>
<p>問題はそこからです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>三菱の発酵キーは約２５分発酵かけて２倍以上になるまで発酵させるのです。</p>
<p>そして、発酵が終了したらそのまま「焼き」２０分で完成なのです</p>
<p>１次発酵でいいんですよぉ～１時間もあれば焼きたてパンができますよぉ～</p>
<p>というのがウリでした</p>
<p>同じ条件で作れたのですよ！！（゜▽゜*）♪</p>
<hr />
<p>＜バットでシナモンロールとリングパン 材料＞</p>
<p>強力粉＝３００ｇ</p>
<p>砂糖＝４０ｇ</p>
<p>卵＝１個</p>
<p>スキムミルク＝大さじ１</p>
<p>バター＝５０ｇ</p>
<p>ドライイースト＝小さじ２</p>
<p>塩＝小さじ半分</p>
<p>ぬるま湯＝１３０ｃｃ</p>
<p>シナモンシュガー＝適量</p>
<p>粉砂糖＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、ぬるま湯までの材料を全て入れホームベーカリーの生地作りのコースや１０分程度叩いてこねての自力コースでもいいので生地をつくりましょう。</p>
<p>２、バットにくっつかないホイルをしいて準備します。もうひとつゼリー型にはバターを塗っておきます。</p>
<p>３、生地の1/3量をリングパン用にとっておきます。そちらは１０等分に丸めて霧吹きをふいてラップをかけておきます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/pan.jpg" alt="pan.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>４、シナモンロールは生地をまな板いっぱいに四角くのばしてシナモンシュガーをたっぷりとふります。</p>
<p>５、シナモンシュガーの生地を端からくるくるとまいて太巻き状態にしたら１２等分に切っておきましょう。</p>
<p>６、バットに間隔をあけて並べたら霧吹きをふいてアルミホイルをかぶせます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/sinamonnro-ru.jpg" alt="sinamonnro-ru.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>７、パナソニックグリル手動「強」２分タイマーをかけて庫内を温めておきます。</p>
<p>８、タイマーが切れたら、ホイルをかぶせたバットを入れて２５分程度待ちます。生地がふくらんで発酵するのを確認します。</p>
<p>９、生地がぴったりと隣同士くっつくくらいになったら、ホイルをかぶせたままオーブン機能「１８０℃」１５分タイマーをかけます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/cinnamon%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%A6.jpg" alt="sinamonnro-ruhakkou.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>１０、タイマーが切れたらホイルを取ってオーブン機能「１８０℃」５分タイマーをかけたら完成です。</p>
<p>１１、粗熱がとれたら、粉砂糖を少量の牛乳でといて上から適量かけます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/cinnamonroll.jpg" alt="cinnamonroll.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>リングパンもおなじ要領で焼きますが、天気のいい日はお日様のあたる窓辺においておくだけでも発酵しますので</p>
<p>あえてグリルで発酵しなくてもいい場合があります！</p>
<p>焼くとこんな感じになるんですよ～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/ringpan.jpg" alt="ringpan.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>型からはみ出さない程度にふくらむ事を予測して丸める大きさを考えます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても卵１個を使うことを考えて、分量は１斤分くらいになるので</p>
<p>バットやゼリー型に入れてつくると生地が多めになってしまいます</p>
<p>リングパンだけだと３個は出来る計算となりますので、生地を保存させておいて</p>
<p>食べたい時に焼くということでもいいと思います</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コツはホイルをかぶせてから焼くということと、たくさん詰め込みすぎないということです</p>
<p>ふくらむとヒーターにくっついて焦げてしまうので小さいかな？と言うくらいが丁度いいでしょう</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はシナモンロールでしたが、中身を変えたり生地にハムやチーズを練りこんだり</p>
<p>リングパンのように丸めた生地をバットに並べてもいいでしょう</p>
<p>底が薄いと、こげ気味になるので底をあつくしたり、厚手の型で焼くといいと思いますよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: x-large;">三菱じゃなくても、</span></p>
<p><span style="font-size: x-large;">「IHでパン」焼けちゃいましたぁ～</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あこがれの「味噌ピザ」作ってみました</title>
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    <published>2010-03-07T08:27:31Z</published>
    <updated>2010-03-07T11:42:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日は、ハウス食品主宰の「スパイス教室」...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、ハウス食品主宰の「スパイス教室」へ潜入して（？）いや</p>
<p>参加して、スパイスの効果的な使い方のお勉強をしてきました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>限られた時間でしたから質疑応答もなく、あれよあれよというまの終了時間</p>
<p>自分でブレンドして「七味」を作りましょう！</p>
<p>と言う時間があったりして楽しかったのですが、るなは辛いものが苦手ですからあまり</p>
<p>「七味」は使わないのですね・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出来た七味は、お持ち帰り袋を差し上げますからどうぞ～</p>
<p>と言う声と共におばちゃまたちが、もっともっととブレンドしだしちゃったヽ((◎д◎　))ゝ ひょえぇ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>担当の「スパイスマスター」さんが</p>
<p>「あまり日持ちはしませんからね～」と声をかけるも何のその・・・</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「七味くらい買えばいいじゃん！！」</span></p>
<p>「るな」の心の声が叫んでいました・・・OHぉぉぉ～～～～～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/munnkunosakebi.jpg" alt="munnkunosakebi.jpg" width="136" height="170" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>さて、気をとりなして<a title="2009年10月7日の記事" href="http://blogex.net/ih/cat15/papa.html">2009年10月7日の記事</a>で</p>
<p>「ビストロPAPA」は美味しかったよん♪という記事をかきました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その時に食べた「味噌ピザ」をいきなり食べたいと思い立ち</p>
<p>食べに行けばいいのでしょうが、行きかたも覚えていなければ夜しかやっていないという噂もあり</p>
<p>いっそのこと、つくっちゃえ～と作ったのがコレです&darr;</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/misopiza%20002.jpg" alt="misopiza 002.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>まぁ～それの美味しい事！（自画自賛&sum;（￣□￣ノ）ノ　）</p>
<p>市販の「肉みそ」なるものを使って作るのでピザ生地さえできればこっちのもんです</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/nikumiso.jpg" alt="nikumiso.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>＜味噌ピザ 材料 2枚分＞</p>
<p>強力粉＝280ｇ</p>
<p>砂糖＝大さじ１</p>
<p>塩＝小さじ１</p>
<p>スキムミルク＝大さじ１</p>
<p>ドライイースト＝小さじ２</p>
<p>オリーブオイル＝大さじ１</p>
<p>ぬるま湯＝１８０ｍｌ</p>
<p>肉みそ=大さじ４</p>
<p>マヨネーズ=大さじ２</p>
<p>玉ねぎ＝1/6個</p>
<p>きんぴらごぼう＝適量</p>
<p>ピザチーズ＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、強力粉からぬるま湯までをボウルに入れしっかりこねて叩いてひとまとめにしておきます。ホームベーカリーでこねても大丈夫です。ラップをかけて暖かい場所において20分程度発酵させておきます。三菱パンメニューならそのまま発酵キーで発酵させます。</p>
<p>２、スケッパーで半分に切って丸くのばしていきます。その上に肉みそとマヨネーズを混ぜたものを全体にぬっておきます。</p>
<p>3、スライスたまねぎ&rarr;その上にきんぴらごぼうを散らしてピザチーズをちらします。きんぴらごぼうは市販のもので十分です！</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/misopiza%20001.jpg" alt="misopiza 001.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>４、グリル網の上にアルミホイルをしいてIHオーブン機能「２６０℃」１０分。三菱ならグリル火力「４」１２分で焼いてみましょう。あれば青ネギをちらして焼いても和風ピザになり美味しくいただけますよ。</p>
<hr />
<p>この肉みそって意外と使えちゃうスグレモノです！</p>
<p>当たり前に、焼きみそおにぎりとしてグリルで焼いてもいいし、炒め物の調味料としてもいいし</p>
<p>すりゴマとあわせてほうれん草やもやしを茹でてあえてもイケちゃうんですよ！</p>
<p>製造元は福島県の会津となっていますが、スーパーにおいてあったりしますので見かけたら使ってミソ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おうちご飯は冷蔵庫の残り物から作るのが一番節約かもしれません</p>
<p>「るな」は時々、冷蔵庫残り物処分キャンペーンとして</p>
<p>しばらく使っていない調味料やハンパな食材を見つけては一人キャンペーンを打っています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>賞味期限切れのドレッシングやら５cm程度残った長いもやら冷凍庫に入ったままの鶏肉の皮など・・・</p>
<p>本来なら使い切るのが一番いいのは分かってはいるのですが、分量を計ってレシピをおこすと</p>
<p>どうしてもハンパなものが出てしまうのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレッシングにしても焼肉のタレにしてもお肉と揉みこんで揚げたり焼いたりしてしまえば</p>
<p>意外とつかえてしまうのですが、炊き込みご飯にしてしまうのもひとつの手なのですよ</p>
<p>１週間に１度は冷蔵庫残り物処分キャンペーンをしたいものです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>IHの汚れ防止カバーを使わなくてもいいワケ</title>
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    <id>tag:blogex.net,2010:/ih//1.163</id>

    <published>2010-03-05T11:18:17Z</published>
    <updated>2010-03-05T12:09:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 昨日飛込みでいらしたお客様は、どうしたら...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="IHのしくみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="IHのウソ？ホント？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨日飛込みでいらしたお客様は、どうしたら汚れが落ちるのか教えてほしいと言う方でした</p>
<p>いいんですよ・・・・何度いらしても・・・・</p>
<p>１ヶ月前も突然いらっしゃいましたね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>揚げ物は専用の揚げなべがついてくるのでそれをつかって</p>
<p>油の量はこの線よりも低くても多すぎてもいけませんよ</p>
<p>・・・・てお話しましたよね♪</p>
<p>いいんですよ・・・何度いらしても</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも説明書は、ざっとでも目を通してくださいね</p>
<p>あくまでもカンでこうかなぁ～と言う使い方はしないでくださいね</p>
<p>それで、揚げ物は怖いからしていないの・・・って言わないでくださいね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、なぜ汚れ防止カバーがいらないかという本題に入ります</p>
<p>それは、<a title="３月１日のブログ記事" href="http://blogex.net/ih/ih-care/post-113.html">３月１日のブログ記事</a>でも書きましたがクリームクレンザーでもかんたんに汚れが落ちる</p>
<p>と言う理由と、あとひとつは「センサ」の種類によるものがあります</p>
<p>パナソニックのIHセンサーを例にとってみましょう（画像はパナソニックさんから）</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/panasonikkusennsa.gif" alt="panasonikkusennsa.gif" width="370" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>IHセンサーには２種類あります</p>
<p>★光火力センサー★</p>
<p>約300℃付近の高い温度を感知しダイレクトに赤外線で鍋底温度を検知するので、より正確なセンサー</p>
<p>★サーミスタセンサー★</p>
<p>ガラスに伝わる鍋底温度で温度を感知するのでタイムラグがおきやすいのでなべフリに向かないとされてきた</p>
<p>図をみていただくとわかるのですが、トッププレートのガラス１枚分をとおしてサーミスタセンサーがあるので</p>
<p>ここに、汚れ防止カバーがもう１枚増える事を考えるとさらに厚くなった分タイムラグが発生し</p>
<p>なべ底の温度を検知するのが遅くなり危険と言う事もありえるというものです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たしかにたくさん販売されているので、お使いになりたい方は使っていただいて結構ですが</p>
<p>それを承知の上で使っていただくこと</p>
<p>また、自分のセンサーが何かを説明書を見て確認して、必要かどうかを見極めてくださいね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、従来のIHではなべフリができない・・・の話ですが</p>
<p>持ち上げると磁力線が発生しないので電気抵抗がおきず調理ができないと言う事です</p>
<p>サーミスタセンサーは通電がはじまるまでにメーカーの差こそあれ数秒かかったため</p>
<p>各社センサーの精度を上げてよりきめ細かい温度を測れるようにしたのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのせいで、パナソニックは専用の揚げなべでなくても揚げ物ができると言うタイプを発売し</p>
<p>日立はその調理にあった温度をキープできる「適温キープ」が可能となったのです</p>
<p>例）ステーキは２２０℃</p>
<p>&nbsp; 炒め物は２００℃</p>
<p>&nbsp; 卵焼きは１７０℃</p>
<p>言う適温調理となっております</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのために、今までは火力「中」程度で２分ほど空焼きで予熱してカンに頼って</p>
<p>食材の入れ時を計っていたものが、IHが教えてくれると言う風になったのですよ</p>
<p>おりこうさんですね～(．．、）ヾ（＞&omega;＜）ヨシヨシ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数年前と比べてセンサーもかなり進化しているので「なべフリ」が出来ないというのは今や時代遅れです</p>
<p>しかし、機種によっては従来のセンサーのままのタイプもあるので</p>
<p>グレードをよく調べてからのご検討をお願いしたいものです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ひなまつりのカップちらし寿司&amp;生春巻き</title>
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    <published>2010-03-03T09:57:31Z</published>
    <updated>2010-03-03T11:37:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日は、桃の節句「おひなまつり」ですねぇ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、桃の節句「おひなまつり」ですねぇ～</p>
<p>クッキングスクールはありませんでしたが、おうちごはんで</p>
<p>ちらし寿司をつくりました</p>
<p>全部たべれるようにワンタン皮をカップにして盛り付けました</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「カップちらし寿司」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/kapputirasizusi.jpg" alt="kapputirasizusi.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>昨日はしっかりと充電しておいしいランチをいただき</p>
<p>そこでヒントを得て、今日はワンタン皮を使おうと決めていました</p>
<p>＜カップちらし寿司 材料４～６人分＞</p>
<p>米＝２カップ</p>
<p>ワンタン皮＝１２枚</p>
<p>錦糸卵＝１個分</p>
<p>とびっこ＝適量（いくらでもOK）</p>
<p>サクラデンブ＝適量</p>
<p>サンチュ＝４枚</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、米２カップはといで３０分以上水につけておき自動炊飯機能２カップで炊いておきます。</p>
<p>２、酢めしをつくっておきます。</p>
<p>３、ワンタンの皮は四隅に切り込みを入れ水をつけて器のように張り合わせて１８０℃の揚げ油で揚げます。その時にひっくり返した状態で油に入れないと形が崩れます。<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://blogex.net/ih/image/wantankawa.jpg" alt="wantankawa.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/ageru.jpg" alt="ageru.jpg" width="150" height="200" /></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span></p>
<p>４、両面きつね色になるようにカリッとあげて油を切っておきましょう。</p>
<p>５、そのカップにサンチュを１枚３等分に切って敷き、酢めしを入れ上にとびっこや錦糸卵、サクラデンブなど散らします。</p>
<p>６、好みで海苔やエビ、いくら、アボガドを盛り付けてもキレイです。</p>
<hr />
<p>＜生春巻きのスイートチリソース添え ４人分＞<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://blogex.net/ih/image/namaharumaki.jpg" alt="namaharumaki.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>生春巻きの皮＝４枚</p>
<p>サンチュ＝４枚</p>
<p>グリーンアスパラ＝４本</p>
<p>かに足（カニカマ）＝４本</p>
<p>はるさめ＝適量</p>
<p>ブラックペッパー＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、まず材料をそろえておきます。アスパラはハカマをとって茹でておき、はるさめは戻して長いままにしておきます。</p>
<p>２、ステンレスボウルをIHにかけぬるま湯を作っておきます。生春巻きの皮をぬるま湯にくぐらせてもどしたら平らにおきます。</p>
<p>３、その下半分にサンチュ&rarr;カニカマ&rarr;はるさめ&rarr;アスパラの順にのせて手前からクルクルと巻き両側をたたんで最後まで巻いていきます。</p>
<p>４、１本を３等分に切って皿に盛り付けてまわりにスイートチリソースを添えてブラックペッパーをふります。</p>
<hr />
<p>生春巻きの具はお好みでなんでもいいのですが、サラダの具が合うと思いますよ</p>
<p>前回、チーカマを入れたらちょっと固くて合わないな・・・失敗と思ってしまい</p>
<p>今回は、リベンジってことでわりとやわらかめの食材を使ってみました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レタスではなく、サンチュのほうがやわらかくて巻きやすいし味もクセがないので巻物には合いますね</p>
<p>今回はスイートチリソースを添えたのですが、</p>
<p>その辺も好みでコチュジャンとビビンバの具を中に入れて巻いてもOK（*≧&omega;・）ｂ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>生春巻きはパクチーが嫌いという方が多いのですが</p>
<p>コレじゃなきゃだめっ！という決まりのないのがおうちごはんです</p>
<p>ゆる～くいきましょうよ</p>
<dl class="kaomoji"><dt class="kaomoji">全然ﾟ+｡ﾟ，｡(*&acute;&forall;｀)･゜･･:，ok</dt></dl>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title> パナソニック「お手入れ後」の裏ワザ</title>
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    <published>2010-03-01T07:41:56Z</published>
    <updated>2010-03-01T14:56:37Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日から、３月ですねぇ～ ２月は忙しかっ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日から、３月ですねぇ～</p>
<p>２月は忙しかったのですが３月は年度替り前ということであまりお仕事がつまっていません</p>
<p>というのは、来年度からに新企画へむけて充電期間なのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３月末までに決算しなくてはいけない事がたくさんあり</p>
<p>クッキングスクールなど開いてしまうとかかった経費とかぎりぎりまで</p>
<p>計算しなくてはいけなくて事務員さんを泣かせてしまうのです</p>
<p>そんなわけで、３月は突発的な仕事以外入れないようにしています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日はお手入れのしかたでのおさらいをしたいと思います</p>
<p>イベントでもどうやって汚れを落とすのか？と聞かれる事が多いのですが</p>
<p>パナソニックのメーカーさんから伝授していただいた裏ワザです</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「受け皿ホルダーにフキンをはさむ」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/panasonikkuoteire.jpg" alt="panasonikkuoteire.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>コレって何さ？とお思いでしょう</p>
<p>魚を焼いた後などは、受け皿と焼き網はもちろん洗っていただきます(*^o^*)/</p>
<p>その後、飛び散った魚の脂などはグリルメニューのところにあります</p>
<p>「お手入れ」ボタンを押す事で汚れを水と二酸化炭素に分解して庫内をクリーニングします</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もともと、汚れはつきにくい加工はしていますが</p>
<p>ヒーターについた汚れなどはカラカラになって下に落ちることがあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、ヒーターがあるのであまり奥まで手を入れて拭き掃除ができないのです</p>
<p>無理に掃除をしてしまうと逆に故障の原因になることもあります</p>
<p>そんな時、コレが便利なんですよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>受け皿ホルダー（銀色のレールのような棒）に濡れフキンを引っ掛けます</p>
<p>あとは、普通にトビラを閉めてもう一度引き出すと～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/oteire.jpg" alt="oteire.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>あら、不思議ヽ((◎д◎　))ゝ （市原悦子風に）</p>
<p>汚れがフキンに引っ張られてついてくるではありませんか！！</p>
<p>もちろん、中心部分だけですがヒーターから落ちたカスは十分とれているはずです</p>
<p>是非におためしくださいませ☆彡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、トッププレートのお手入れはもうご存知でしょうが</p>
<p>用意するものはクリームクレンザー&amp;ラップ&amp;アルミホイル&amp;濡れフキン</p>
<p>＜トッププレートのお手入れの仕方＞</p>
<p>１、汚れが軽いうちは少量のクリームクレンザーに水を少量たらし丸めたラップでこすります。</p>
<p>２、汚れが取れたら濡れふきんでふき取ります。</p>
<p>３、ラップでも取れなくなった汚れは、ラップをアルミホイルに代えて同じようにゴシゴシとこすって濡れフキンでふき取ります。</p>
<p>４、焼きついて取れなくなった汚れは、クリームクレンザーに少量の水をたらしその上からラップをかぶせてパックしましょう。</p>
<p>５、一晩おいて次の日に汚れがやわらかくなったらホイルでこすってからふき取りましょう。</p>
<p>６、それでも取れない場合は、「IH用消しゴム」なるものが売っていますのでそれでこすってください。砂ケシのようなものです。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/IHkesigomu.jpg" alt="IHkesigomu.jpg" width="300" height="300" /></span></p>
<p>７、それでも無理な場合は、IH専用クリーナー「ボンナミ」を塗って１時間程度様子をみてからホイルでこすって汚れを落としましょう。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/IHkuri-na-bonnnami.jpg" alt="IHkuri-na-bonnnami.jpg" width="254" height="230" /></span></p>
<p>８、それでもダメなら、お手入れをしなかった私が悪かったのね・・と反省して「ボンナミ」を一晩つけてパックしてみましょう。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>トッププレートは、汚れの段階にあわせてラップやホイルを使い分けるということです</p>
<p>長年、アルミホイルでこすっていると表面の点々としたなべの滑り止めがはげてしまうことがあります</p>
<p>操作には支障はありませんが、軽い汚れはラップで十分取れるということです</p>
<p>トッププレートもやさしくいたわってあげると長持ちしますね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜吸気排気口のお手入れ＞</p>
<p>１、カバーは中性洗剤でやさしく洗いましょう。食器洗い機対応もありますので説明書をご覧下さい。</p>
<p>２、中にポケットのある方は、やはり中性洗剤で洗って水気をふき取りましょう。</p>
<p>３、ポケットのない方は、見える範囲でいいので「マツイ棒」のようなものでふき取ります。決して深い所までグリグリしないようにしましょう。何事もほどほどに・・・</p>
<p>お手入れのしかたは、<a title="2009年6月13日" href="http://blogex.net/ih/ih-care/post-8.html">２００９年６月１３日</a>のブログ記事を参考にご覧下さいね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、IH用焼け焦げ汚れ防止マットやカバーと言う商品が売っています</p>
<p>「るな」は必要ないと思っています</p>
<p>だって、簡単に汚れは落ちるし１００円で買えるクリームクレンザーがあればいいのですから</p>
<p>その詳しい理由は、また次回ということでo(*ﾟ▽ﾟ)ﾉ"ﾊﾞーｲ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三菱「パンメニュー」で「紫いもブレッド」焼いたどぉ～</title>
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    <published>2010-02-28T11:30:17Z</published>
    <updated>2010-02-28T15:55:49Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 疲れてんのかなぁ～ 最近、失敗続きでへこ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>疲れてんのかなぁ～</p>
<p>最近、失敗続きでへこんでおります</p>
<p>今日のセミナー&amp;クッキングレッスンはまさかの連続！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>三菱パンメニューでパンの焼けるところをお見せしましょうと</p>
<p>準備万端！丁度いい所で焼きたてパンをお見せするはず・・・・でした</p>
<p>ところが、講師のセミナーが思いのほか長引いて</p>
<p>パンが発酵しすぎてそれこそ「パンパン状態」でそのまま焼いたのでびっちびちで焼けて</p>
<p>底が焦げてしまう始末</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、足りないよりはと多めの人数での分量で作ったときに限って</p>
<p>ドタキャンがでて小ぶりのパイ皿に２皿作ったら厚みが出すぎて中が生焼け状態</p>
<p>試作段階では、これよりももう少し大き目のパイ皿でいい焼け具合だったのですが</p>
<p>やっぱり、土壇場での変更はいけませんねぇ</p>
<p>悔いの残る仕事となってしまったのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・ってことで、昨日は（？）大成功した</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「紫いもブレッド」</span>ご覧下さいませ♪</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/mitubisimurasakiimopan.jpg" alt="mitubisimurasakiimopan.jpg" width="240" height="320" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>１６分割で作ったので、見た目が何やら不思議な〇〇〇の卵みたいでチョット、アレですが</p>
<p>ふわふわでほんのり甘くておいしいぃ～</p>
<p>なぜ、今日はこんな風にいかなかったのだろうか？？？</p>
<p>＜紫いもブレッド 分量 グリルディッシュ１個分＞</p>
<p>強力粉＝２５０ｇ</p>
<p>紫いもパウダー＝５０ｇ</p>
<p>砂糖＝４０ｇ</p>
<p>ドライイースト＝小さじ２</p>
<p>塩＝小さじ半分</p>
<p>バター＝５０ｇ</p>
<p>卵＝１個</p>
<p>スキムミルク＝大さじ１</p>
<p>ぬるま湯＝１３０ｍｌ</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、全ての材料をよく混ぜ、叩きながら伸ばしながらしっかりとこねます。ホームベーカリーのある方はこねまではこちらをつかいましょう。</p>
<p>２、バターを塗ってオーブンペーパーをしいたグリルディッシュに１６分割して丸めた生地を並べます。</p>
<p>３、軽く霧吹きしたらふたをかぶせて２倍以上になるまで発酵します。発酵キー２５分で足りない時は追加で発酵させましょう。</p>
<p>４、発酵が終了したら焼き２０分で完成です。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/mitubisipan.jpg" alt="mitubisipan.jpg" width="240" height="320" /></span></p>
<p>
<hr />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は、１００円ショップでも製菓材料を扱うところが多くなり紫いもパウダーやパンプキンパウダーが売られています</p>
<p>自分のアレンジ次第でオリジナルの焼きたてパンができるので</p>
<p>毎日が楽しくなりますね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よもぎ・ココア・コーヒー・モロヘイヤの粉・ミルメイク</p>
<p>いいかもしれないよぉ～♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>三菱IHパンメニュー付きにはレシピ本もついてきますが、具を入れる時は粉を減らすのが原則！</p>
<p>こちらの紫いもブレッドをアンパンにしてもいいのですが、その時の裏ワザ！</p>
<p>あんこの代わりにさいの目に切った「ようかん」をいれると扱いが楽です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、丸める時にキレイになめらかに行かないと言う方</p>
<p>手は猫の手にして押し付けるように指は半開きで、手の中で遊ばせるように丸めるとウマくいきます</p>
<p>そう！！猫ひろしの「にゃぁ～」のポーズです</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/nekohirosi.jpg" alt="nekohirosi.jpg" width="125" height="125" /></span></p>
<p>それにしても、今日は何をやってもスムーズに行かないの</p>
<p>このブログを書いていても「猫ひろし」と打ちたいのに</p>
<p>「デコひろし」になったり「エコひろし」になったり</p>
<p>たまに「エロひろし」になったりと何度も打ち直ししています（／x＿x）／</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・というワケではないのですが土日に出勤したぶん</p>
<p>あすあさってとお仕事お休みして充電いたします</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あっ！！</p>
<p>そうそう！忘れてたの！</p>
<p>ずっと前に、味の素で「<a title="味の素「ほんだし活用術」" href="http://hondashi.jp/katsuyoujyutsu/">ほんだし活用術</a>」の投稿したのですが</p>
<p>抽選でニンテンドーDSソフト「こはるのDSうちごはん」に当選して商品が届いていました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけは、大成功！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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