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    <title>IHインストラクター「るな」のLoveレシピ</title>
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    <updated>2010-03-07T11:42:59Z</updated>
    
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    <title>あこがれの「味噌ピザ」作ってみました</title>
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    <published>2010-03-07T08:27:31Z</published>
    <updated>2010-03-07T11:42:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日は、ハウス食品主宰の「スパイス教室」...]]></summary>
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        <name>もえぴー</name>
        
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、ハウス食品主宰の「スパイス教室」へ潜入して（？）いや</p>
<p>参加して、スパイスの効果的な使い方のお勉強をしてきました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>限られた時間でしたから質疑応答もなく、あれよあれよというまの終了時間</p>
<p>自分でブレンドして「七味」を作りましょう！</p>
<p>と言う時間があったりして楽しかったのですが、るなは辛いものが苦手ですからあまり</p>
<p>「七味」は使わないのですね・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出来た七味は、お持ち帰り袋を差し上げますからどうぞ～</p>
<p>と言う声と共におばちゃまたちが、もっともっととブレンドしだしちゃったヽ((◎д◎　))ゝ ひょえぇ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>担当の「スパイスマスター」さんが</p>
<p>「あまり日持ちはしませんからね～」と声をかけるも何のその・・・</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「七味くらい買えばいいじゃん！！」</span></p>
<p>「るな」の心の声が叫んでいました・・・OHぉぉぉ～～～～～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/munnkunosakebi.jpg" alt="munnkunosakebi.jpg" width="136" height="170" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>さて、気をとりなして<a title="2009年10月7日の記事" href="http://blogex.net/ih/cat15/papa.html">2009年10月7日の記事</a>で</p>
<p>「ビストロPAPA」は美味しかったよん♪という記事をかきました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その時に食べた「味噌ピザ」をいきなり食べたいと思い立ち</p>
<p>食べに行けばいいのでしょうが、行きかたも覚えていなければ夜しかやっていないという噂もあり</p>
<p>いっそのこと、つくっちゃえ～と作ったのがコレです&darr;</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/misopiza%20002.jpg" alt="misopiza 002.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>まぁ～それの美味しい事！（自画自賛&sum;（￣□￣ノ）ノ　）</p>
<p>市販の「肉みそ」なるものを使って作るのでピザ生地さえできればこっちのもんです</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/nikumiso.jpg" alt="nikumiso.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>＜味噌ピザ 材料 2枚分＞</p>
<p>強力粉＝280ｇ</p>
<p>砂糖＝大さじ１</p>
<p>塩＝小さじ１</p>
<p>スキムミルク＝大さじ１</p>
<p>ドライイースト＝小さじ２</p>
<p>オリーブオイル＝大さじ１</p>
<p>ぬるま湯＝１８０ｍｌ</p>
<p>肉みそ=大さじ４</p>
<p>マヨネーズ=大さじ２</p>
<p>玉ねぎ＝1/6個</p>
<p>きんぴらごぼう＝適量</p>
<p>ピザチーズ＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、強力粉からぬるま湯までをボウルに入れしっかりこねて叩いてひとまとめにしておきます。ホームベーカリーでこねても大丈夫です。ラップをかけて暖かい場所において20分程度発酵させておきます。三菱パンメニューならそのまま発酵キーで発酵させます。</p>
<p>２、スケッパーで半分に切って丸くのばしていきます。その上に肉みそとマヨネーズを混ぜたものを全体にぬっておきます。</p>
<p>3、スライスたまねぎ&rarr;その上にきんぴらごぼうを散らしてピザチーズをちらします。きんぴらごぼうは市販のもので十分です！</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/misopiza%20001.jpg" alt="misopiza 001.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>４、グリル網の上にアルミホイルをしいてIHオーブン機能「２６０℃」１０分。三菱ならグリル火力「４」１２分で焼いてみましょう。あれば青ネギをちらして焼いても和風ピザになり美味しくいただけますよ。</p>
<hr />
<p>この肉みそって意外と使えちゃうスグレモノです！</p>
<p>当たり前に、焼きみそおにぎりとしてグリルで焼いてもいいし、炒め物の調味料としてもいいし</p>
<p>すりゴマとあわせてほうれん草やもやしを茹でてあえてもイケちゃうんですよ！</p>
<p>製造元は福島県の会津となっていますが、スーパーにおいてあったりしますので見かけたら使ってミソ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おうちご飯は冷蔵庫の残り物から作るのが一番節約かもしれません</p>
<p>「るな」は時々、冷蔵庫残り物処分キャンペーンとして</p>
<p>しばらく使っていない調味料やハンパな食材を見つけては一人キャンペーンを打っています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>賞味期限切れのドレッシングやら５cm程度残った長いもやら冷凍庫に入ったままの鶏肉の皮など・・・</p>
<p>本来なら使い切るのが一番いいのは分かってはいるのですが、分量を計ってレシピをおこすと</p>
<p>どうしてもハンパなものが出てしまうのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレッシングにしても焼肉のタレにしてもお肉と揉みこんで揚げたり焼いたりしてしまえば</p>
<p>意外とつかえてしまうのですが、炊き込みご飯にしてしまうのもひとつの手なのですよ</p>
<p>１週間に１度は冷蔵庫残り物処分キャンペーンをしたいものです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>IHの汚れ防止カバーを使わなくてもいいワケ</title>
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    <published>2010-03-05T11:18:17Z</published>
    <updated>2010-03-05T12:09:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 昨日飛込みでいらしたお客様は、どうしたら...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨日飛込みでいらしたお客様は、どうしたら汚れが落ちるのか教えてほしいと言う方でした</p>
<p>いいんですよ・・・・何度いらしても・・・・</p>
<p>１ヶ月前も突然いらっしゃいましたね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>揚げ物は専用の揚げなべがついてくるのでそれをつかって</p>
<p>油の量はこの線よりも低くても多すぎてもいけませんよ</p>
<p>・・・・てお話しましたよね♪</p>
<p>いいんですよ・・・何度いらしても</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも説明書は、ざっとでも目を通してくださいね</p>
<p>あくまでもカンでこうかなぁ～と言う使い方はしないでくださいね</p>
<p>それで、揚げ物は怖いからしていないの・・・って言わないでくださいね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、なぜ汚れ防止カバーがいらないかという本題に入ります</p>
<p>それは、<a title="３月１日のブログ記事" href="http://blogex.net/ih/ih-care/post-113.html">３月１日のブログ記事</a>でも書きましたがクリームクレンザーでもかんたんに汚れが落ちる</p>
<p>と言う理由と、あとひとつは「センサ」の種類によるものがあります</p>
<p>パナソニックのIHセンサーを例にとってみましょう（画像はパナソニックさんから）</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/panasonikkusennsa.gif" alt="panasonikkusennsa.gif" width="370" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>IHセンサーには２種類あります</p>
<p>★光火力センサー★</p>
<p>約300℃付近の高い温度を感知しダイレクトに赤外線で鍋底温度を検知するので、より正確なセンサー</p>
<p>★サーミスタセンサー★</p>
<p>ガラスに伝わる鍋底温度で温度を感知するのでタイムラグがおきやすいのでなべフリに向かないとされてきた</p>
<p>図をみていただくとわかるのですが、トッププレートのガラス１枚分をとおしてサーミスタセンサーがあるので</p>
<p>ここに、汚れ防止カバーがもう１枚増える事を考えるとさらに厚くなった分タイムラグが発生し</p>
<p>なべ底の温度を検知するのが遅くなり危険と言う事もありえるというものです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たしかにたくさん販売されているので、お使いになりたい方は使っていただいて結構ですが</p>
<p>それを承知の上で使っていただくこと</p>
<p>また、自分のセンサーが何かを説明書を見て確認して、必要かどうかを見極めてくださいね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、従来のIHではなべフリができない・・・の話ですが</p>
<p>持ち上げると磁力線が発生しないので電気抵抗がおきず調理ができないと言う事です</p>
<p>サーミスタセンサーは通電がはじまるまでにメーカーの差こそあれ数秒かかったため</p>
<p>各社センサーの精度を上げてよりきめ細かい温度を測れるようにしたのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのせいで、パナソニックは専用の揚げなべでなくても揚げ物ができると言うタイプを発売し</p>
<p>日立はその調理にあった温度をキープできる「適温キープ」が可能となったのです</p>
<p>例）ステーキは２２０℃</p>
<p>&nbsp; 炒め物は２００℃</p>
<p>&nbsp; 卵焼きは１７０℃</p>
<p>言う適温調理となっております</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのために、今までは火力「中」程度で２分ほど空焼きで予熱してカンに頼って</p>
<p>食材の入れ時を計っていたものが、IHが教えてくれると言う風になったのですよ</p>
<p>おりこうさんですね～(．．、）ヾ（＞&omega;＜）ヨシヨシ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数年前と比べてセンサーもかなり進化しているので「なべフリ」が出来ないというのは今や時代遅れです</p>
<p>しかし、機種によっては従来のセンサーのままのタイプもあるので</p>
<p>グレードをよく調べてからのご検討をお願いしたいものです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>ひなまつりのカップちらし寿司&amp;生春巻き</title>
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    <published>2010-03-03T09:57:31Z</published>
    <updated>2010-03-03T11:37:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日は、桃の節句「おひなまつり」ですねぇ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、桃の節句「おひなまつり」ですねぇ～</p>
<p>クッキングスクールはありませんでしたが、おうちごはんで</p>
<p>ちらし寿司をつくりました</p>
<p>全部たべれるようにワンタン皮をカップにして盛り付けました</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「カップちらし寿司」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/kapputirasizusi.jpg" alt="kapputirasizusi.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>昨日はしっかりと充電しておいしいランチをいただき</p>
<p>そこでヒントを得て、今日はワンタン皮を使おうと決めていました</p>
<p>＜カップちらし寿司 材料４～６人分＞</p>
<p>米＝２カップ</p>
<p>ワンタン皮＝１２枚</p>
<p>錦糸卵＝１個分</p>
<p>とびっこ＝適量（いくらでもOK）</p>
<p>サクラデンブ＝適量</p>
<p>サンチュ＝４枚</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、米２カップはといで３０分以上水につけておき自動炊飯機能２カップで炊いておきます。</p>
<p>２、酢めしをつくっておきます。</p>
<p>３、ワンタンの皮は四隅に切り込みを入れ水をつけて器のように張り合わせて１８０℃の揚げ油で揚げます。その時にひっくり返した状態で油に入れないと形が崩れます。<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://blogex.net/ih/image/wantankawa.jpg" alt="wantankawa.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/ageru.jpg" alt="ageru.jpg" width="150" height="200" /></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span></p>
<p>４、両面きつね色になるようにカリッとあげて油を切っておきましょう。</p>
<p>５、そのカップにサンチュを１枚３等分に切って敷き、酢めしを入れ上にとびっこや錦糸卵、サクラデンブなど散らします。</p>
<p>６、好みで海苔やエビ、いくら、アボガドを盛り付けてもキレイです。</p>
<hr />
<p>＜生春巻きのスイートチリソース添え ４人分＞<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://blogex.net/ih/image/namaharumaki.jpg" alt="namaharumaki.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>生春巻きの皮＝４枚</p>
<p>サンチュ＝４枚</p>
<p>グリーンアスパラ＝４本</p>
<p>かに足（カニカマ）＝４本</p>
<p>はるさめ＝適量</p>
<p>ブラックペッパー＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、まず材料をそろえておきます。アスパラはハカマをとって茹でておき、はるさめは戻して長いままにしておきます。</p>
<p>２、ステンレスボウルをIHにかけぬるま湯を作っておきます。生春巻きの皮をぬるま湯にくぐらせてもどしたら平らにおきます。</p>
<p>３、その下半分にサンチュ&rarr;カニカマ&rarr;はるさめ&rarr;アスパラの順にのせて手前からクルクルと巻き両側をたたんで最後まで巻いていきます。</p>
<p>４、１本を３等分に切って皿に盛り付けてまわりにスイートチリソースを添えてブラックペッパーをふります。</p>
<hr />
<p>生春巻きの具はお好みでなんでもいいのですが、サラダの具が合うと思いますよ</p>
<p>前回、チーカマを入れたらちょっと固くて合わないな・・・失敗と思ってしまい</p>
<p>今回は、リベンジってことでわりとやわらかめの食材を使ってみました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レタスではなく、サンチュのほうがやわらかくて巻きやすいし味もクセがないので巻物には合いますね</p>
<p>今回はスイートチリソースを添えたのですが、</p>
<p>その辺も好みでコチュジャンとビビンバの具を中に入れて巻いてもOK（*≧&omega;・）ｂ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>生春巻きはパクチーが嫌いという方が多いのですが</p>
<p>コレじゃなきゃだめっ！という決まりのないのがおうちごはんです</p>
<p>ゆる～くいきましょうよ</p>
<dl class="kaomoji"><dt class="kaomoji">全然ﾟ+｡ﾟ，｡(*&acute;&forall;｀)･゜･･:，ok</dt></dl>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title> パナソニック「お手入れ後」の裏ワザ</title>
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    <published>2010-03-01T07:41:56Z</published>
    <updated>2010-03-01T14:56:37Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日から、３月ですねぇ～ ２月は忙しかっ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日から、３月ですねぇ～</p>
<p>２月は忙しかったのですが３月は年度替り前ということであまりお仕事がつまっていません</p>
<p>というのは、来年度からに新企画へむけて充電期間なのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３月末までに決算しなくてはいけない事がたくさんあり</p>
<p>クッキングスクールなど開いてしまうとかかった経費とかぎりぎりまで</p>
<p>計算しなくてはいけなくて事務員さんを泣かせてしまうのです</p>
<p>そんなわけで、３月は突発的な仕事以外入れないようにしています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日はお手入れのしかたでのおさらいをしたいと思います</p>
<p>イベントでもどうやって汚れを落とすのか？と聞かれる事が多いのですが</p>
<p>パナソニックのメーカーさんから伝授していただいた裏ワザです</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「受け皿ホルダーにフキンをはさむ」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/panasonikkuoteire.jpg" alt="panasonikkuoteire.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>コレって何さ？とお思いでしょう</p>
<p>魚を焼いた後などは、受け皿と焼き網はもちろん洗っていただきます(*^o^*)/</p>
<p>その後、飛び散った魚の脂などはグリルメニューのところにあります</p>
<p>「お手入れ」ボタンを押す事で汚れを水と二酸化炭素に分解して庫内をクリーニングします</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もともと、汚れはつきにくい加工はしていますが</p>
<p>ヒーターについた汚れなどはカラカラになって下に落ちることがあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、ヒーターがあるのであまり奥まで手を入れて拭き掃除ができないのです</p>
<p>無理に掃除をしてしまうと逆に故障の原因になることもあります</p>
<p>そんな時、コレが便利なんですよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>受け皿ホルダー（銀色のレールのような棒）に濡れフキンを引っ掛けます</p>
<p>あとは、普通にトビラを閉めてもう一度引き出すと～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/oteire.jpg" alt="oteire.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>あら、不思議ヽ((◎д◎　))ゝ （市原悦子風に）</p>
<p>汚れがフキンに引っ張られてついてくるではありませんか！！</p>
<p>もちろん、中心部分だけですがヒーターから落ちたカスは十分とれているはずです</p>
<p>是非におためしくださいませ☆彡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、トッププレートのお手入れはもうご存知でしょうが</p>
<p>用意するものはクリームクレンザー&amp;ラップ&amp;アルミホイル&amp;濡れフキン</p>
<p>＜トッププレートのお手入れの仕方＞</p>
<p>１、汚れが軽いうちは少量のクリームクレンザーに水を少量たらし丸めたラップでこすります。</p>
<p>２、汚れが取れたら濡れふきんでふき取ります。</p>
<p>３、ラップでも取れなくなった汚れは、ラップをアルミホイルに代えて同じようにゴシゴシとこすって濡れフキンでふき取ります。</p>
<p>４、焼きついて取れなくなった汚れは、クリームクレンザーに少量の水をたらしその上からラップをかぶせてパックしましょう。</p>
<p>５、一晩おいて次の日に汚れがやわらかくなったらホイルでこすってからふき取りましょう。</p>
<p>６、それでも取れない場合は、「IH用消しゴム」なるものが売っていますのでそれでこすってください。砂ケシのようなものです。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/IHkesigomu.jpg" alt="IHkesigomu.jpg" width="300" height="300" /></span></p>
<p>７、それでも無理な場合は、IH専用クリーナー「ボンナミ」を塗って１時間程度様子をみてからホイルでこすって汚れを落としましょう。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/IHkuri-na-bonnnami.jpg" alt="IHkuri-na-bonnnami.jpg" width="254" height="230" /></span></p>
<p>８、それでもダメなら、お手入れをしなかった私が悪かったのね・・と反省して「ボンナミ」を一晩つけてパックしてみましょう。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>トッププレートは、汚れの段階にあわせてラップやホイルを使い分けるということです</p>
<p>長年、アルミホイルでこすっていると表面の点々としたなべの滑り止めがはげてしまうことがあります</p>
<p>操作には支障はありませんが、軽い汚れはラップで十分取れるということです</p>
<p>トッププレートもやさしくいたわってあげると長持ちしますね</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜吸気排気口のお手入れ＞</p>
<p>１、カバーは中性洗剤でやさしく洗いましょう。食器洗い機対応もありますので説明書をご覧下さい。</p>
<p>２、中にポケットのある方は、やはり中性洗剤で洗って水気をふき取りましょう。</p>
<p>３、ポケットのない方は、見える範囲でいいので「マツイ棒」のようなものでふき取ります。決して深い所までグリグリしないようにしましょう。何事もほどほどに・・・</p>
<p>お手入れのしかたは、<a title="2009年6月13日" href="http://blogex.net/ih/ih-care/post-8.html">２００９年６月１３日</a>のブログ記事を参考にご覧下さいね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、IH用焼け焦げ汚れ防止マットやカバーと言う商品が売っています</p>
<p>「るな」は必要ないと思っています</p>
<p>だって、簡単に汚れは落ちるし１００円で買えるクリームクレンザーがあればいいのですから</p>
<p>その詳しい理由は、また次回ということでo(*ﾟ▽ﾟ)ﾉ"ﾊﾞーｲ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>三菱「パンメニュー」で「紫いもブレッド」焼いたどぉ～</title>
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    <published>2010-02-28T11:30:17Z</published>
    <updated>2010-02-28T15:55:49Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 疲れてんのかなぁ～ 最近、失敗続きでへこ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>疲れてんのかなぁ～</p>
<p>最近、失敗続きでへこんでおります</p>
<p>今日のセミナー&amp;クッキングレッスンはまさかの連続！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>三菱パンメニューでパンの焼けるところをお見せしましょうと</p>
<p>準備万端！丁度いい所で焼きたてパンをお見せするはず・・・・でした</p>
<p>ところが、講師のセミナーが思いのほか長引いて</p>
<p>パンが発酵しすぎてそれこそ「パンパン状態」でそのまま焼いたのでびっちびちで焼けて</p>
<p>底が焦げてしまう始末</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、足りないよりはと多めの人数での分量で作ったときに限って</p>
<p>ドタキャンがでて小ぶりのパイ皿に２皿作ったら厚みが出すぎて中が生焼け状態</p>
<p>試作段階では、これよりももう少し大き目のパイ皿でいい焼け具合だったのですが</p>
<p>やっぱり、土壇場での変更はいけませんねぇ</p>
<p>悔いの残る仕事となってしまったのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・ってことで、昨日は（？）大成功した</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「紫いもブレッド」</span>ご覧下さいませ♪</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/mitubisimurasakiimopan.jpg" alt="mitubisimurasakiimopan.jpg" width="240" height="320" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>１６分割で作ったので、見た目が何やら不思議な〇〇〇の卵みたいでチョット、アレですが</p>
<p>ふわふわでほんのり甘くておいしいぃ～</p>
<p>なぜ、今日はこんな風にいかなかったのだろうか？？？</p>
<p>＜紫いもブレッド 分量 グリルディッシュ１個分＞</p>
<p>強力粉＝２５０ｇ</p>
<p>紫いもパウダー＝５０ｇ</p>
<p>砂糖＝４０ｇ</p>
<p>ドライイースト＝小さじ２</p>
<p>塩＝小さじ半分</p>
<p>バター＝５０ｇ</p>
<p>卵＝１個</p>
<p>スキムミルク＝大さじ１</p>
<p>ぬるま湯＝１３０ｍｌ</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、全ての材料をよく混ぜ、叩きながら伸ばしながらしっかりとこねます。ホームベーカリーのある方はこねまではこちらをつかいましょう。</p>
<p>２、バターを塗ってオーブンペーパーをしいたグリルディッシュに１６分割して丸めた生地を並べます。</p>
<p>３、軽く霧吹きしたらふたをかぶせて２倍以上になるまで発酵します。発酵キー２５分で足りない時は追加で発酵させましょう。</p>
<p>４、発酵が終了したら焼き２０分で完成です。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/mitubisipan.jpg" alt="mitubisipan.jpg" width="240" height="320" /></span></p>
<p>
<hr />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は、１００円ショップでも製菓材料を扱うところが多くなり紫いもパウダーやパンプキンパウダーが売られています</p>
<p>自分のアレンジ次第でオリジナルの焼きたてパンができるので</p>
<p>毎日が楽しくなりますね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よもぎ・ココア・コーヒー・モロヘイヤの粉・ミルメイク</p>
<p>いいかもしれないよぉ～♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>三菱IHパンメニュー付きにはレシピ本もついてきますが、具を入れる時は粉を減らすのが原則！</p>
<p>こちらの紫いもブレッドをアンパンにしてもいいのですが、その時の裏ワザ！</p>
<p>あんこの代わりにさいの目に切った「ようかん」をいれると扱いが楽です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、丸める時にキレイになめらかに行かないと言う方</p>
<p>手は猫の手にして押し付けるように指は半開きで、手の中で遊ばせるように丸めるとウマくいきます</p>
<p>そう！！猫ひろしの「にゃぁ～」のポーズです</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/nekohirosi.jpg" alt="nekohirosi.jpg" width="125" height="125" /></span></p>
<p>それにしても、今日は何をやってもスムーズに行かないの</p>
<p>このブログを書いていても「猫ひろし」と打ちたいのに</p>
<p>「デコひろし」になったり「エコひろし」になったり</p>
<p>たまに「エロひろし」になったりと何度も打ち直ししています（／x＿x）／</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・というワケではないのですが土日に出勤したぶん</p>
<p>あすあさってとお仕事お休みして充電いたします</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あっ！！</p>
<p>そうそう！忘れてたの！</p>
<p>ずっと前に、味の素で「<a title="味の素「ほんだし活用術」" href="http://hondashi.jp/katsuyoujyutsu/">ほんだし活用術</a>」の投稿したのですが</p>
<p>抽選でニンテンドーDSソフト「こはるのDSうちごはん」に当選して商品が届いていました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけは、大成功！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハンバーグをハンバーグにしない料理</title>
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    <published>2010-02-26T09:55:00Z</published>
    <updated>2010-02-26T11:04:16Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今日の会社は仕事そっちのけでみんなテレビ...]]></summary>
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        <name>もえぴー</name>
        
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        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日の会社は仕事そっちのけでみんなテレビにかじりつき</p>
<p>ミスしても「銀」ならいいじゃないか</p>
<p>よく頑張ったじゃないの、真央ちゃん！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>胸をはって帰っておいでよぉ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、先日のイベントでは簡単ミートパイを作りました</p>
<p>最初から作ると、時間も手間もかかるのでパイの中身は市販の生ハンバーグです</p>
<p>今回はその応用編です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特売の生ハンバーグ、子どもたちから「また、ハンバーグなのぉ～」</p>
<p>というブーイングが起こりそうな気配・・・</p>
<p>ところが、焼かないんだなぁ♪これが</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「生ハンバーグからミートソース」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/namahannb-gu%20pasuta.jpg" alt="namahannb-gu pasuta.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>このレシピは先輩がイベントでイタリアンシェフから聞いたそうな☆彡</p>
<p>それを「るな」風にアレンジしてつくりましたとさっ！</p>
<p>＜材料 4人分＞</p>
<p>市販の生ハンバーグ＝2枚（もちろん手づくりでもいいですけどぉ）</p>
<p>カットトマト水煮缶＝1缶</p>
<p>トマトケチャップ＝大さじ３</p>
<p>はちみつ＝大さじ１</p>
<p>ブラックペッパー＝少々</p>
<p>赤ワイン＝大さじ２（ないときは、酒でもOK）</p>
<p>ショートバスタ＝２００ｇ（一人５０ｇで計算しています。好みで増やして）</p>
<p>バター＝１０ｇ</p>
<p>オリーブオイル＝小さじ１</p>
<p>粉チーズ＝大さじ４</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、予熱したフライパンに小さじ1杯のオリーブオイルをいれハンバーグを焼き目をつけながらくずしていきます。</p>
<p>２、焦げ目がついたら、赤ワインを入れフライパンをゆすりながら水分をとばします。</p>
<p>３、カットトマト水煮缶とケチャップ、はちみつを入れ、沸騰したらIH火力「４」にして10分タイマーをかけます。</p>
<p>４、煮込んでいる間に、パスタをゆでておきましょう。</p>
<p>５、タイマーが切れたら再度火力「中」にしブラックペッパーとバターを入れます。</p>
<p>６、粉チーズとゆでたパスタをいれて、からめて盛り付けたら上から刻んだパセリを散らします。</p>
<hr />
<p>コツは、粉チーズもぜんぶパスタとからめてしまうところです</p>
<p>上からかけるよりも、味がしっかりとついてお肉もトマトもごろごろ感があって</p>
<p>食べ応えがありますよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>生ハンバーグって実は、とってもおりこうさんでして</p>
<p>ひき肉がお得な時に、ハンバーグをたくさん作って保存しておき</p>
<p>あるときは、ハンバーグに・・・(｡◣‿◢｡)ﾆﾔﾘｯ</p>
<p>また、あるときはミートパイに・・・(｡◣‿◢｡)ﾆﾔﾘｯ</p>
<p>また、あるときはメンチカツに・・・(｡◣‿◢｡)ﾆﾔﾘｯ</p>
<p>そしてまた、あるときはミーとソースに(｡◣‿◢｡)ﾆﾔﾘｯ</p>
<p>といろいろ変身できる八方美人なニクイ奴です（？？）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このミートソースも作りおきして冷凍しておきましょう</p>
<p>パスタはもちろんですが、ご飯に目玉焼きと刻みレタスの上にド～ンとかけて</p>
<p>「変わりロコモコ丼」にもなります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ギョーザの皮を間にはさんでオーブンで焼いて「なんちゃってラザニア」のソースにもなります</p>
<p>ピザソースの変わりにしたりとアレンジ次第で広がる生ハンバーグの輪！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、イベントでお世話になった社長さんが</p>
<p>「るなさん、お料理教室開いたらいいんじゃないですか？」</p>
<p>って言うんですが、「いやぁ～いつもなんちゃって！ですからとても、とてもそんな・・・」</p>
<p>とお断りしましたら、参加した奥様が「なんちゃっての方が簡単でいいわ～」</p>
<p>というご意見がたくさんありました</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「るなのなんちゃってクッキングレッスン」</span></p>
<p>集まるワケないやろっ！</p>
<p>お金とって教えられるものなんてありません・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>焼きドーナツ★デコってみましたぁ～</title>
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    <published>2010-02-23T13:00:54Z</published>
    <updated>2010-02-23T14:49:09Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; いいもの見つけちゃったんですよぉ～ IH...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いいもの見つけちゃったんですよぉ～</p>
<p>IHグリルで使える「焼きドーナツプレート」</p>
<p>1480円で買いましたぁ～</p>
<p>いやぁ～焼きドーナツメーカーはあるのですが、プレートだけってなかなか見かけなくて</p>
<p>生協の共同購入でみつけたんですよぉ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これが、またいいんだわぁ～</p>
<p>思いっきりデコってあそんじゃいました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/dekotyoko%20007.jpg" alt="dekotyoko 007.jpg" width="200" height="150" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>作り方も簡単で外側はカリッと中はしっとりのドーナツです</p>
<p>このレシピでカップに入れたらカップケーキが作れちゃうんですよ</p>
<p>出来たら、ドーナツみたいにカップケーキをデコっちゃってもいいですよね</p>
<p>焼きドーナツ型のない方はお試しあれ♪</p>
<p>＜材料 6個分＞</p>
<p>薄力粉＝６０ｇ</p>
<p>ベーキングパウダー＝小さじ半分</p>
<p>砂糖＝５０ｇ</p>
<p>溶かしバター＝６０ｇ</p>
<p>卵＝1個</p>
<p>バニラエッセンス＝少々</p>
<p>粉砂糖＝適量</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、ステンレスボウルにバターを入れ火力「１」の湯せんで溶かしバターを作ります。</p>
<p>２、ボウルに砂糖と卵を入れすりまぜておきます。</p>
<p>3、ふるった粉類をその卵と合わせてまぜ、溶かしバター、バニラエッセンスを加えて混ぜ合わせます。</p>
<p>４、ジップロックに入れ、ドーナツ型に6等分に分け入れます。</p>
<p>５、オーブン機能「１７０℃」１２分でタイマーをかけます。１７０℃は三菱、パナソニックなら「１８０℃」１０分で様子をみて焼きましょう。</p>
<p>６、網の上で冷ましてから、粉砂糖を少量の水で溶きドーナツにかけカラフルシュガーやお菓子でトッピングしましょう。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>最近は、カラフル粉糖が出回っていますので、これをつかうとすっごくカラフル♪</p>
<p><span style="font-size: x-large;">～～～しか～～～し！</span></p>
<p>先日のイベントでやっちまったぁ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>粉の状態のときは色が本当に薄いんですよ</p>
<p>そのつもりで、ピンクと黄色をまぜて水を入れたとたん！！</p>
<p><span style="font-size: x-large;">うわぁ～！</span></p>
<p>すっごいオレンジ色に！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなはずじゃなかったのにぃ～</p>
<p>それも、１袋+１袋で残り青の１袋しかない</p>
<p>こんなに原色だった？というくらいびっくりしてしまって・・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、今回はちょっとづずつ色々とブレンドして</p>
<p>ピンク+黄色＝オレンジ</p>
<p>黄色+青＝黄緑</p>
<p>てな具合ですね</p>
<p>あとは、湯せんでとかしたチョコとホワイトチョコの２種も作りました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年のバレンタインはデコチョコが大流行でこんなものまで売っていたんでかっておきました</p>
<p>デコアソートというもので小分けのお菓子がつながっているんです</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/dekoaso-to.JPG" alt="dekoaso-to.JPG" width="200" height="150" /></span></p>
<p>少量なので使いきれるし、いろいろ入っているしでまさにデコるためのチョコです</p>
<p>おお～便利～と即買い！</p>
<p>ただし、デコるときれいなのですが食べる側としては</p>
<p>ガリガリ・・・ガリガリ・・・</p>
<p>あまり食感がよろしくないのですよ</p>
<p>アラザンはキレイだが、ガリガリ・・・ガリガリ・・・</p>
<p>うわぁ～～～～って感じです</p>
<p>もはや、食べ物というよりはどれだけ「盛れるか」ってことでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほとんど、遊びでしかない焼きドーナツのデコっぷりでした</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「森永」クッキング教室でお勉強！</title>
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    <id>tag:blogex.net,2010:/ih//1.157</id>

    <published>2010-02-21T09:35:55Z</published>
    <updated>2010-02-21T13:47:30Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; さて、市で主催した「森永」のクッキング教...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="IHレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、市で主催した「森永」のクッキング教室にもぐりこんで・・・・</p>
<p>いやいや・・・生徒として参加して参りました</p>
<p>「調理実習室」が会場でして、もちろんIHではなくガスだったのですが</p>
<p>メニュー的には、良かったので<span style="font-size: x-large;">「森永乳業提供」</span></p>
<p>ってことでシェアしたいと思います</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3品作った中でこちらはリーズナブルで簡単でしたのでオススメでしたヾ(*&acute;&forall;｀)ノ</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「サバのミルクリカレー」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/sabanomirukurikare-.jpg" alt="sabanomirukurikare-.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>森永ですから、牛乳はもちろん「クリープ」を料理につかって</p>
<p>美味しくカルシウムも摂れて一石二鳥レシピです！！</p>
<p>＜材料 6人分＞</p>
<p>★さば水煮缶＝１缶</p>
<p>★レモン汁</p>
<p>●オリーブオイル＝大さじ１</p>
<p>●玉ねぎ＝1/2個（みじん切り）</p>
<p>●本シメジ＝１パック（房にわける）</p>
<p>●プチトマト＝１パック（ヘタをとり、半分に切る）</p>
<p>●カレー粉＝大さじ１</p>
<p>☆牛乳＝２００ｍｌ（今回は森永のおいしい牛乳）</p>
<p>☆クリープ＝大さじ３</p>
<p>☆コンソメキューブ＝１個</p>
<p>細切りチーズ＝８０ｇ（クラフトを使いました）</p>
<p>パセリ＝少量</p>
<p>米＝2.5号</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、サバの水煮缶は汁気を切り、レモン汁をかけておきます。</p>
<p>２、予熱したフライパンにオリーブ油を入れ、玉ねぎを火力「中」でじっくり炒めます。</p>
<p>３、そこへ、石づきをとって房に分けたしめじをくわえてさらに炒め、カレー粉を加えます。カレーの香りがしたら、サバの缶詰、ヘタをとって半分にきったプチトマト、合わせておいた「☆の中身」を加えて火力を上げてから、さっと煮ます。</p>
<p>４、仕上げに細切りチーズを加えて、全体に溶けてなじんだら出来上がり！</p>
<p>５、器に盛り付け、刻んだパセリをちらします。</p>
<hr />
<p>サバにはレモン汁をかけることで、臭みがなくなり骨も気になりません</p>
<p>また、全てに火が通りやすい食材でしたので時間も短くて簡単に出来ちゃいましたよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メモとして、サバの他に生のさんま・いわし・鮭・イカ・ホタテもイケるとか？</p>
<p>その時は、生臭みがでるので一度焼いてから使いましょうということでした</p>
<p>ホタテなんかは、オリーブオイルでしっかりと焼き目をつけてニンニクをきかせても美味しそうです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにレシピは、分量的にはオリジナルですが</p>
<p>IH用に文章表現を変えている箇所がありますのでご了承ください</p>
<p>他に、モッツァレラのシンプルロールとデザートを作りました</p>
<p>シンプルロールはIHを使わないので写真だけ&darr;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/morinagakykkinngukyousitu.jpg" alt="morinagakykkinngukyousitu.jpg" width="200" height="150" /></p>
<p>生春巻きで、レタス・ハム・モッツァレラチーズを巻き、最後にブラックペッパーをふり</p>
<p>スイートチリソースをかけていただきます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1チーム6人で作ったのですが、意外とみなさん「生春巻き」は作らないんですね？</p>
<p>はじめて戻した、って言う方が結構多かったんですよ</p>
<p>「るな」的にはやっぱり、エビははずせないなぁ～シソも美味しいよねぇ～</p>
<p>水菜も好きだしたし～とか一人でニマニマしながら作っておりました</p>
<p>&nbsp;</p>
</p>
<p>最後は、お土産までいただいて帰りました（ｏ&acute;&forall;｀ｏ）ﾆｺッ</p>
<p>森永さん★ありがとう～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自画自賛！「乙女のうっとりローズクッキー」</title>
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    <published>2010-02-15T10:44:46Z</published>
    <updated>2010-02-15T11:42:17Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 恐怖のバレンタインウィークが終わりほっと...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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        <category term="オーブンレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>恐怖のバレンタインウィークが終わりほっとひと息ついている今日は代休です</p>
<p>なぜ、恐怖のバレンタインウィークかというと彼氏がいないとか</p>
<p>大量の手作りチョコをたくさんばらまくとか</p>
<p>そんな理由ではなく、あちこちのイベントで呼んでいただくので</p>
<p>休みなし、立ちっ放しウィークなので体力的にくたくたなのがこの週なのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ありがたいことです&lt;m(__)m&gt;</p>
<p>こんな「るな」を呼んでいただけるなんて&lt;m(__)m&gt;</p>
<p>感謝しながら、お仕事させていただきました</p>
<p>我ながら、うっとりする出来で仕上がったこのクッキー</p>
<p>IHで作れるんですよぉ～</p>
<p>「乙女のうっとりローズクッキー」</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/barakukki-.jpg" alt="ro-zukukki-.jpg" width="225" height="300" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>もちろん、ハート型も作りましたよ</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/ha-tokukki-%20001.jpg" alt="ha-tokukki- 001.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>大きくも小さくもいかようにもOKなしぼり出しクッキーは冷蔵庫で冷やしたり</p>
<p>型で抜いたりしなくてもいいので、面倒くさがりやの「るな」にはピッタリです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハート型を作っていて、この星型に出てくる形をぐるぐるにしたら</p>
<p>おお～！バラの花じゃないかぁ！</p>
<p>と一人カンゲキして、バラらしく葉っぱもつけようと抹茶入りの生地を作り合体！</p>
<p>どこから見ても、バラじゃないのぉ～</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/barakukki-kansei.jpg" alt="barakukki-kansei.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>まあ、クッキーですから目新しいレシピではありませんが我ながら自画自賛</p>
<p>おまけに、業務用のアーモンドプードルを買ったのでクッキーに入れまくってます</p>
<p>ああ～このサックリとした食感！たまらないわ～！</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>＜ローズクッキー 材料 約15個分＞</p>
<p>薄力粉＝140ｇ</p>
<p>アーモンドプードル＝３５ｇ（1袋３５ｇ入りとかあるので）</p>
<p>砂糖＝７０ｇ</p>
<p>ケーキマーガリン＝１００ｇ（1本だよね）</p>
<p>卵＝1個</p>
<p>バニラエッセンス＝少々</p>
<p>コーヒーフレッシュ＝3個分（1個５ｃｃ入り）牛乳でも生クリームでもOKだよ！</p>
<p>抹茶粉＝小さじ１</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、バターと卵は常温においておきましょう。</p>
<p>２、ステンレスのボウルにバターを入れ、IH火力「１」にかけ少々溶けたところでハンドミキサーでクリーム状になるように混ぜます。</p>
<p>３、そこへ砂糖を入れさらにハンドミキサーで白っぽくなるまですり混ぜます。</p>
<p>４、溶き卵とバニラエッセンスをいれて、またハンドミキサーにかけます。</p>
<p>５、ここでゴムベラにかえて、ふるった薄力粉とアーモンドプードルをいれてまぜ、さらにコーヒーフレッシュを加えます。</p>
<p>６、プレーンな生地が出来たら、葉っぱ分をとりわけ抹茶粉を入れて生地を作ります。</p>
<p>７、それぞれを星型の口金のついたしぼり出し袋にいれて天板の上にくっつかないホイルをしきます。</p>
<p>８、先に葉っぱとなる位置に2cm程度しぼり出し、その真ん中に中心から渦巻状にプレーン生地をしぼり出してバラの花を作ります。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/barakukki-siboridasi.jpg" alt="barakukki-siboridasi.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>９、間隔をあけてしぼり出したら、オーブン機能「180℃」で13分タイマーをかけて焼きます。</p>
<p>１０、焼きあがったら網などの上にのせて冷ましましょう。</p>
<hr />
<p>感動モノの食感に驚きです！</p>
<p>今考案中は、食紅を入れてきれいな色が出せないか？</p>
<p>それを何色も組み合わせてアートなクッキーができないかと思案しています</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても、焼くと茶色くなってしまうし、ましてIHはヒーターが近いので焦げやすくなってしまいます</p>
<p>発色よく焼けるように温度の調整をして何個も作るため、そりゃカロリー摂り過ぎやろ！</p>
<p>という日々が続きそうです（&acute;・&omega;・｀；）ﾊｧー・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも、クッキーなんてオーブンを使えば簡単じゃん！とお思いでしょう</p>
<p>るなもそう思うのです・・・</p>
<p>しか～し！</p>
<p>最近は、オーブンレンジがあるのですがレンジとして使うことが多いので</p>
<p>オーブンとして使っている間は、もちろん「チン！」出来ないわけで</p>
<p>そして、庫内温度が下るまですぐにはレンジとして使えないので意外と不便なんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、IHをお使いの方なら予熱いらずで今すぐ焼けるオーブン機能が活躍するわけです</p>
<p>1回焼いて、食べている間にあと1回焼けるので個数的には問題ないのかと・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うう～～ん(￣へ￣|||)</p>
<p>出来上がりがアートなクッキーを作りたい！</p>
<p>《作れば・・・(★゜&forall;゜★)ﾉ? 》</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>なんちゃって～北京ダック風春巻き</title>
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    <published>2010-02-05T09:20:56Z</published>
    <updated>2010-02-05T10:54:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; またしても、なんちゃって風なレシピでござ...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="揚げ物レシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="北京ダック" label="北京ダック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またしても、なんちゃって風なレシピでございます</p>
<p>なんといいますか、本物は高い？からとついついなんちゃってモノを生み出しているのですが</p>
<p>意外とコレがまたイケるのですよ～ははは・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんは春巻き手づくりしますか？</p>
<p>具は数種類必要だったり、冷ましてからでないと包めなかったりで</p>
<p>手間ヒマのかかるのが春巻きです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クッキングスタジオでも春巻きを手づくりした事があるのですが</p>
<p>慣れていない方が巻いたりすると破裂して、油の中がとんでもない事になったり</p>
<p>意地悪なおばさまがいると、その方を責めたり</p>
<p>収拾がつかなくなるのが、この「春巻き」？？だったりします</p>
<p>過去にそんな出来事があったりでそれ以来、春巻きは敬遠しております</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、「北京ダック風（？？風ですから）春巻き」</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/%E5%8C%97%E4%BA%AC%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%AF%E9%A2%A8%E6%98%A5%E5%B7%BB%E3%81%8D.jpg" alt="pekinndakkufuuharumaki.jpg" width="150" height="200" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>まず、コレを作るにはご用意していただかないといけない食材があります</p>
<p>昔、テレビコマーシャルで聞いた事もあるかと思います</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>♪地鶏～地鶏～蒲焼地鶏～♪</p>
<p>という日本ハムの「蒲焼地鶏」でしたが、この「地鶏」という表現ができなくなり</p>
<p>いつの頃からか「蒲焼鶏」となっていました</p>
<p>これですね&darr;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/kabayakidori.jpg" alt="kabayakidori.jpg" width="200" height="200" /></p>
<p>ってことで、これが手に入ればもう出来たも同然！！</p>
<p>＜材料 10個分＞</p>
<p>蒲焼鶏＝10～20枚</p>
<p>春巻きの皮＝10枚</p>
<p>ネギ＝２０ｃｍ</p>
<p>甘味噌＝適量</p>
<p>揚げ油＝８００ｃｃ</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、まずネギは蒲焼鶏と同じ幅くらいの白髪ネギにしておきます。</p>
<p>２、春巻きの皮の角ひとつに甘味噌を小さじ半分程度ぬり、蒲焼鶏を白髪ネギを乗せます。</p>
<p>３、2回くるくると巻いてから両側をたたんでさらに上までクルクルと巻きます。</p>
<p>4、最後に水溶き小麦粉をノリ代わりにしてぴったりとくっつけます。</p>
<p>５、１８０℃に温度設定した油できつね色になるまで両面揚げます。表面がみえなくなるまでいっぱいに入れても失敗しないのがIHのいいところです！</p>
</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/%E6%8F%9A%E3%81%92%E7%89%A9.jpg" alt="pekinndakkufuuharumaki２.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>
<p>６、油を切って半分に切って盛り付けます。</p>
</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>春巻きが破裂しないコツは空気を入れないように巻くことです</p>
<p>巻くときにしっかりと丁寧に巻けば途中で破裂したりしないと思いますよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、このようにクッキングスタジオでは色々とハプニングが起こることもシバシバ・・・</p>
<p>みんなで手分けしてお料理をするため</p>
<p>手順をキチンと話すのですが、ひとり勝手に暴走して切り方が間違っていたり</p>
<p>エビのケチャップソースを作るときに、揚げたエビはソースとからめるだけにしてね♪</p>
<p>と何度も話しているのに、グツグツと煮込んで衣がどろどろになったり</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サラダにりんごを入れるというレシピの時には</p>
<p>「私、りんご嫌いなので入れないで下さい」</p>
<p>と平気で言ってきたり、ポテトサラダのレシピに</p>
<p>「うちではレモン汁いれるんですが、ここでは入れないんですか！」</p>
<p>とびっくりしたり・・・</p>
<p>もぉ～～～～</p>
<p>例えばコウケンテツさんが、このレシピで作っている時に</p>
<p>「うちでは、こうなんですが～」ってケチつけますかぁ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まったくぅ～、いろんな方がいらっしゃいます</p>
<p>先輩から、そんな時はね！というアドバイスを頂いたことがあります</p>
<p><span style="font-size: x-large;">決して屈してはいけない！</span></p>
<p>毅然とした態度で「ここではこのようにしますので、ここのやり方でやってくださいね」</p>
<p>と笑顔で（（*^_^*））言う事ですって</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうですよねぇ～</p>
<p>でも、いるんですよね</p>
<p>最後にみんなで片付けをしてお茶碗を洗う時に</p>
<p>「食洗器つかっちゃだめなんですかぁ～」って楽をしようとする方</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世の中、いろんな方がいて面白いです♪</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>試作～IHでマカロンつくりた～い！！</title>
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    <published>2010-02-01T11:03:24Z</published>
    <updated>2010-02-03T12:40:33Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; なぜか、私の中であのドラマ「銭ゲバ」の印...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="お菓子のレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜか、私の中であのドラマ「銭ゲバ」の印象が強すぎて</p>
<p>「マカロン」＝「お金持ち」という方程式がなりたって</p>
<p>貧乏人？のるなはどうしてもあのピンクとか黄色とか色とりどりのマカロンを作ってみたくなったのです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、買って食べたりして独特の食感に衝撃を受けたのは言うまでもありません</p>
<p>そして、アーモンドプードルや粉糖をたくさん使うことでコストや少々の手間がかかることから</p>
<p>敬遠してきたお菓子のひとつでもあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、先日ご紹介した「パン・デ・ロー」で５個分の卵白が残るため</p>
<p>卵白の消費を考えたお菓子はないものかと頭を悩ませどうにかこうにかIHで作るぞ！</p>
<p>と一念発起した次第です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、ネットであまりの激安だったアーモンドプードルと粉糖を注文！</p>
<p>小分けの１袋４０ｇ程度で２００円前後の値段とは比べ物にはならないほど激安！</p>
<p>アーモンドプードル１ｋｇで９４５円！</p>
<p>粉糖１ｋｇで４０４円！</p>
<p>この激安ぶりに感激しております！いったい何個つくれるんだろう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ってことでこれが、IHで完成した</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「ココアマカロン」</span>でございます</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/makaron.jpg" alt="makaron.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/makaron2.jpg" alt="makaron2.jpg" width="200" height="150" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>ひび割れはしなかったものの多少のアラをかくすために粉糖をふってごまかしております</p>
<p>中は、ホワイトチョコレートをつかったガナッシュです</p>
<p>オーブンでは、温度調節が大切なのでヒーターの近いIHではどうよっ！</p>
<p>と心配でしたが、形はまぁまぁ、ふくらみもOK！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何が悪いかっていえば、あの横から出るピラピラの「ピエ」が流れ出て</p>
<p>ナゾの生命体みたいに、はみ出た上にコロンとしたマカロンが出来上がった・・・？</p>
<p>同じ温度で焼いてしまったからなのか？今後の研究次第ということだが</p>
<p>味と食感は合格点だろうって自分に甘いかな？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それにしても、奥の深い「マカロン」いろんな方が挑戦しているようですねぇ</p>
<p>「るな」もキレイなピンクや黄色や緑のマカロンをたくさん作ってみたい！</p>
<p>オーブンなら申し分ないと思うが、IHでこんなにきれいにできるのよぉ～と言うところをお見せしたい！</p>
<p>そうすれば、オーブンがなくても簡単に作りたいときにチャチャッと出来る！</p>
<p>きっと、ステキなママになれると思うわぁ～♪</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>＜マカロン 材料 １０個分＞</p>
<p>卵白＝２個分</p>
<p>粉糖＝５０ｇ</p>
<p>アーモンドプードル＝９０ｇ</p>
<p>粉糖＝１２５ｇ</p>
<p>ココアパウダー＝大さじ１</p>
<p>ベーキングパウダー＝小さじ1/4</p>
<p>＜ガナッシュ＞</p>
<p>ホワイトチョコレート＝板チョコ１枚分</p>
<p>生クリーム＝大さじ２</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、アーモンドプードル・ココアパウダー・粉糖・ベーキングパウダーはふるっておきます。</p>
<p>２、卵白（できれば冷凍して解凍したシャリシャリ状態）をハンドミキサーにかけ粉糖を３回くらいにわけて固めのしっかりとしたメレンゲをつくります。</p>
<p>３、そこへふるった粉類を入れますが、下から大きく返したら上に押し付けて、それを２０回くらい繰り返すような状態。マカロナージュといいますが、とろとろとリボン状に生地が落ちるくらいがちょうどいい！</p>
<p>４、くっつかないホイルの裏面にラップの芯などで丸く形をとり、ひっくり返してきれいな面を出します。１ｃｍ程度の口金をつけた搾り出し袋に生地をいれその丸い形にそって搾り出していきます。</p>
<p>５、生地がなくなるまで一気に搾り出してしまいましょう。ホイル３枚くらいになってもいいので搾り出したらそのまま放置！で表面を乾かしましょう。さわってもいいくらいまで乾かします。マジ、ぜんぜんくっつかなくなります。</p>
<p>６、IHオーブン機能「１６０℃」で６分タイマーをかけタイマーが切れたらそのまま１０分置いておきます。時間がたったら取り出しそのまま冷めるまで待ちます。冷めたらデコレーションナイフなどではがすときれいにはがれます。</p>
<p>７、ガナッシュを作ります。ステンレスボウルに生クリームをいれ火力「１」で沸かし、砕いたホワイトチョコをいれ溶かします。ある程度とけたら火をとめてかき混ぜるとトロトロ状態になります。</p>
<p>８、出来上がったマカロン生地にサンドして出来上がりです。好みで中身は普通にチョコレートでガナッシュを作っても、ジャムにしてもバタークリームにしてもいいでしょう。</p>
<hr />
<p>あくまでもおうちレシピですから、この通りでなくてはいけないというものはないでしょうし</p>
<p>「るな」のようにピラピラのピエが出すぎてしまうこともあるでしょう</p>
<p>そこは、オーブンとは違うので火力を下げてというよりは余熱を利用する方法もあるかと思います</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、三菱は同じ温度でも火力が強めですので「１５０℃」１０分でも焦げ目がついてしまいました</p>
<p>パナソニックは「１８０℃」１０分でも表面はとってもきれいにできましたよ！</p>
<p>ただ、ピエの飛び出しすぎが気になりましたが・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな時は、庫内照明付きの三菱が便利なんですがね</p>
<p>ピエが出てきたら、温度を下げたりスイッチを切ったりと調節しやすいと思います</p>
<p>どこのメーカーもいいトコ取りで１台のIHをカスタマイズできたら最高なんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たぶん、「るな」は三菱のグリルと庫内照明と簡単タイマー（ストップウォッチ機能）にパンメニューをつけ</p>
<p>パナソニックの操作盤と炊飯機能、奥の３口目にも炊飯機能をつけ</p>
<p>手持ちのフライパンでも揚げ物が出来る光・揚げ物温度調節機能をつけ</p>
<p>ヘルシオセンターIHのヒーターのないグリルをつける・・・かな？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分好みでカスタマイズできるIHが理想なんですが、実現する日は・・・</p>
<p>来ないだろうねぇ～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新作レシピを考えてみたけれど・・・麩レンチトースト？</title>
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    <id>tag:blogex.net,2010:/ih//1.153</id>

    <published>2010-01-31T10:23:21Z</published>
    <updated>2010-01-31T11:24:08Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝導師の「るな」です &nbsp; ２月は、おかげさまでお仕事が大忙しであり...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
        <category term="IHレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オランダ煮" label="オランダ煮" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝導師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２月は、おかげさまでお仕事が大忙しでありがたいことです</p>
<p>２月２週の間はイベント・クッキングレッスン・セミナーと充実した１週間となりそうですが</p>
<p>フリーの仕事もひきうけているため体力が心配なこともあり、ドリンク頼みとなりそうです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな中、もう作るレシピは決まっているのですが</p>
<p>何をどう血迷ったか、いきなりひらめいて☆彡作り出したものがあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お味噌汁に入れようと「麩」を出していて</p>
<p>この形・・・これで「しみチョコ」がつくれないかと考えて実験！実験！</p>
<p>結果は、イマイチで失敗だったのですが怪我の功名で不思議なものができました</p>
<p>名づけて「<span style="font-size: xx-large;">麩</span><span style="font-size: x-large;">レンチトースト</span>」？？？？？</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/furenntito-suto3.JPG" alt="furenntito-suto3.JPG" width="200" height="150" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>おやじギャグじゃねぇかぁ～～！と突っ込まれそうですが</p>
<p>意外や意外！味はフレンチトーストと同じです</p>
<p>まぁ「麩」自体が同じ小麦粉をつかっているわけですから違和感がないのは当たり前</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、ちいさめの麩を使ったので卵焼き用のフライパンで実験してみたのです</p>
<p>小さくて一口で食べられて、これはおこちゃまのおやつや離乳食にもいいのではないか？</p>
<p>とひとりご満悦ですが焼き終わったら、しぼんでしまうのが何とも残念です・・・</p>
<p>お好みでシナモンシュガーをふれば香りもよくていい感じです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大きめな麩をつかえばそれなりに食べ応えがあること間違いなしです！</p>
<p>＜麩レンチトースト 材料＞</p>
<p>麩＝適量（食べたいだけ）</p>
<p>卵＝１個</p>
<p>牛乳＝１００ｃｃ程度</p>
<p>砂糖＝小さじ２</p>
<p>シナモンシュガー＝適量</p>
<p>バター＝１０ｇ</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、ボウルに卵を割りいれ砂糖、牛乳を入れよく混ぜ合わせます。</p>
<p>２、そこへ麩を入れよくしみこませます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/furenntito-suto1.JPG" alt="furenntito-suto1.JPG" width="200" height="150" /></span></p>
<p>３、しっかりと予熱したフライパンにバターをいれて溶かし、焦げないように火力を調節して麩を入れます。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/furenntito-suto2.JPG" alt="furenntito-suto2.JPG" width="200" height="150" /></span></p>
<p>４、焦げ目が軽くつく程度に両面焼きます。好みでシナモンシュガーをふりいただきましょう。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>たったこれだけで、食パンが麩になっただけですが何もないときのおやつにも良いかと思うのですが？</p>
<p>本来、「麩」はタンパク質のグルテンだけと取り出し、小麦粉などを加えて作るのですが</p>
<p>たんぱく質以外に、ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛などの</p>
<p>ミネラルがすごく豊富な食物！</p>
<p><br /><br />健康維持はもちろん、満腹感もあるのでダイエットに取り入れるのも良い方法です！</p>
<p>ところが、このグルテン！</p>
<p>その名のとおり「グルタミン酸」が成分。適量なら知能向上にも役立つのですが</p>
<p>摂りすぎると神経が高ぶったりして眠れなくなることもあるらしいのです！</p>
<p>それには、驚きでした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、以前自然食レストランで食べたところでは「車麩のオランダ煮」なるものが・・・</p>
<p>あの大きな、肉厚の車麩に味がしみてとっても美味しくて</p>
<p>どうやったら出来るのと自分の舌に記憶させて作ったことがあります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、その前にネットで「オランダ煮」って何なんだ？と言う疑問を解決させるのが先でしたが</p>
<p>答えは、一度揚げてから煮る調理の事だという事が判明！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>麩を揚げると油をたんまりと吸ってしまうので油で炒め煮したという感じでしたね</p>
<p>そのオランダ煮、結構たくさんのレシピがあったんですよ！</p>
<p>なす、高野豆腐、こんにゃく、魚、鶏肉などでつくると相性がいいようですねぇ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>麩が大好きな「るな」は、小さい頃から駄菓子の「麩菓子」が好きで</p>
<p>麩と黒糖のあの味がとっても大好きで今でもスーパーで買ってしまうほどです！</p>
<p>麩は適量なら、頭がよくなるってことを信じて麩菓子を大人買いしてしまうのです・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>今年ブレイク「パン・デ・ロー」IHで作れる！</title>
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    <published>2010-01-26T04:53:19Z</published>
    <updated>2010-02-03T12:41:55Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 今年、ブレイクのスイーツとしてテレビで紹...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年、ブレイクのスイーツとしてテレビで紹介されていた</p>
<p>「半熟カステラ」その名もポルトガルのスイーツ</p>
<p><span style="font-size: x-large;">「パン・デ・ロー」</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/pandero-.jpg" alt="pandero-.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>IHで作ってみました</p>
<p>以前、カステラは作ったのですがIHはヒーターが近いので膨らむと</p>
<p>てっぺんが焦げてしまうのでカステラには不向き？とやめていました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、中が半熟でいいというなら時間はかからず表面が焼けたら完成！とばかりに</p>
<p>さっそく実験！実験！</p>
<p>どうしてもIHのグリルは中心が火力が強い事が多いので本来なら中心が半熟で</p>
<p>周りが焼けて、中心がベコッとへこむのが理想的です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ、そのへんはアバウトですが味はマジうまいっす！！</p>
<p>ちょっと、中まで火が通り過ぎたのですがこれはこれでウマイ！</p>]]>
        <![CDATA[<p>タイマーは15分にセットしたら、焦げ臭くなって「アッ( ﾟдﾟ)」と途中で止めました</p>
<p>その状態で中は、半熟というよりはしっとり気味でしたので</p>
<p>本当に時間がかからずに完成したわけで、これがおうちで食べられるなら文句なしでしょ！</p>
<hr />
<p>＜パン・デ・ロー 材料 １８ｃｍケーキ型かバット1個分 材料＞</p>
<p>全卵＝2個</p>
<p>卵黄＝5個分</p>
<p>薄力粉＝大さじ２</p>
<p>砂糖＝９０ｇ</p>
<p>マディラ酒＝大さじ１（なければ赤玉ポートワインみたいな？か、ブランデー）</p>
<p>レモンの皮＝すりおろし少々（バニラエッセンスでもいいでしょう）</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、ステンレスボウルに卵を7個分割りいれハンドミキサーでかき混ぜます。</p>
<p>２、途中IH火力「１」で湯せん状態でほんわかあたためながら、砂糖を3回くらいにわけミキサー「高速」で白くもったりするまで泡立てます。IHをつけっぱなしだと卵が固まってしまうので熱くなる前に止めましょう。「の」の字がかけるまで泡立てるのがコツ！</p>
<p>３、薄力粉はふるってもいいのですが、量が少ないので大きめのビニール袋にいれて膨らませた状態でフリフリしてもふるった状態になります。その薄力粉とマディラ酒を入れたらハンドミキサー「低速」で粉っぽさがなくなるまで混ぜます。時間は数秒です。</p>
<p>４、好みでおろしたレモンの皮も入れたらくっつかないホイル（またはオーブンペーパー）をしいたバットや型に生地を流しいれトントンと空気を抜いてオーブン機能「１６０℃」８分にタイマーをかけます。</p>
<p>５、表面が焦げそうな時は、アルミホイルをかぶせて様子を見て焼きましょう。タイマーが切れたら取り出します。大きくふくらんでいますがすぐにしぼんでも大丈夫！中が半熟で完成です。</p>
<hr />
<p>半熟をいただくのでもちろん、日持ちはしません！できたらその日のうちにいただきましょう。</p>
<p>トロトロ状態ですから、卵は新鮮なものを！黄身の濃い卵の方が濃厚で美味しさアップです♪</p>
<p>しか～し！大量の卵を消費してしまうのでやはり、おうちスイーツでは特売日を狙ってつくるのをおすすめします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「るな」の近所のスーパーでは今、底値で卵は「９８円」といったところで</p>
<p>100円程度で「半熟かすてら」が食べられるならこんなうれしい事はありません！</p>
<p>やはり、節約の第一歩は「手づくり」なのですね～♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ここでIHのワンポイントレッスン♪</p>
<p>☆IHで湯せんするときは、なべ底を手でさわりながら熱すぎないか確認してください。</p>
<p>・・・特に卵の泡立ては火が通り過ぎて卵のかたまりがツブツブできてしまう事もあります。</p>
<p>☆ケーキなど焦げを防ぐには？</p>
<p>・・・ちょっと早めに様子をみて焦げ目がついたらアルミホイルをかぶせて中まで火を通す工夫をしましょう。</p>
<p>☆三菱は「便利タイマー」、パナソニックは「ストップウォッチ」を活用する</p>
<p>・・・三菱は時計マークのストップウォッチが結構前のタイプからついています。泡立ての時に押す事で泡立ての時間の目安となりますので、どれくらいもったりすればいいの？と言う時に便利です！６～７分をめやすにして泡立て完了！</p>
<p>☆１００均のケーキ型が紙タイプでこげちゃう時は？</p>
<p>・・・ケーキ型をそのまま「くっつかないホイル」でつつんでしまいましょう。上のヒーターに近いと端がこげてしまうので丸ごとつつんでしまえば大丈夫です。金属製のケーキ型がなくてもOK！もちろん、牛乳パックをつつんでパウンドケーキ型にしてもいいのでスグレモノですぞ！</p>
<hr />
<p>バレンタイン間近での２月はびっしりとクッキングスクールやセミナーイベントが入っております！</p>
<p>お休み返上！仕事命！で頑張って乗り切って行くつもりです！</p>
<p>と言う事は、今年はチョコをあげる人がいな～～～～～い！</p>
<p>もちろん、デートする相手もいな～～～～～～～い！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・・・よかった、お仕事入っていて。。。。。</p>
<p>暇で一人じゃあ、さびしすぎるもんねぇ。。。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>B級グルメ「十和田バラ焼き」</title>
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    <id>tag:blogex.net,2010:/ih//1.151</id>

    <published>2010-01-19T10:08:14Z</published>
    <updated>2010-01-19T12:10:23Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝道師の「るな」です &nbsp; 最近にわかに「B級グルメ」なるものが出回...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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    <category term="パナソニック" label="パナソニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝道師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近にわかに「B級グルメ」なるものが出回っておりますが</p>
<p>どこへ行っても「B級グルメ」の会場は押すな押すなの大混雑！</p>
<p>チケットもなかなか買えず、人ごみが苦手な「るな」にとっては食べたいけどガマンしようか・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなところなんですよね</p>
<p>でも、どうしても食べたいものがあって友人からレシピを聞きました</p>
<p>他支店の営業さんからなのですが、今話題の</p>
<p>「十和田バラ焼き」</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/barayaki.jpg" alt="barayaki.jpg" width="200" height="150" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>本来は、もう少し辛いのですが「るな」は辛いのが苦手なので</p>
<p>使うスタミナ源タレは「ソフト」を使っています</p>
<p>青森県人なら誰でも知っていると言う「スタミナ源タレ」は</p>
<p>ヒミツのケンミンショーでも取り上げられた焼肉のタレで、その味はチップスやふりかけにもなっています</p>
<p>種類も数種類出ておりまして</p>
<p>スタンダード・ソフト・甘口・中辛・辛口・塩焼きのタレと多種多様です</p>
<p>さんまの切身に漬け込んで片栗粉をまぶしてあげる</p>
<p>竜田揚げは、わりとオーソドックスな使い方で青森県人なら「ああ～知ってるよ」</p>
<p>と言う方が多いようです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>塩焼きのタレは、豚バラのネギ塩焼きでも牛タンにもすっごくあうんですねぇ～</p>
<p>塩焼きそばにも使えるし、「るな」もお気に入りの焼肉のタレなんです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この「スタミナ源タレ」がバラ焼きには欠かせないらしくあればこれを</p>
<p>なくても自分でそれらしく作れるんだとか？</p>
<p>今回は、スタミナ源タレをつかってみました</p>
<p>＜十和田バラ焼き 材料 ２人分＞</p>
<p>牛肉＝２００ｇ（たくさん食べたい人は、もっとたくさん）</p>
<p>玉ねぎ＝２個</p>
<p>スタミナ源タレ＝適量</p>
<p>おろしにんにく＝適量</p>
<p>おろししょうが＝適量</p>
<p>すりおろしりんご＝あれば1/4個程度</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、牛肉は適当な大きさに切りスタミナ源タレとニンニク・しょうが・すりりんごをいれ漬け込んでおきます。時間にして１時間はつけましょう。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/sutaminagentare.jpg" alt="sutaminagentare.jpg" width="150" height="200" /></span></p>
<p>２、玉ねぎは一人１個は食べるくらいが甘みが出てちょうどいいので、１cm程度のくし切りにしておきます。</p>
<p>３、フライパンは３分程度しっかりと予熱！パナソニックの予熱キーがあるときは、もちろんこれを使います。</p>
<p>４、予熱が完了したら火力「強」で油をしきまず、玉ねぎをいためる・・・というよりは焼くようにあまりかき混ぜすぎないようにします。</p>
<p>５、玉ねぎがしんなりしたら、牛肉をいれ「３ｋｗ」で一気に炒め焼きしていきます。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>はい！これで出来上がり！</p>
<p>色んなレシピや方法があるそうで、玉ねぎも一緒に漬け込むといいというので</p>
<p>やってみたのですが、やっぱりダメ！</p>
<p>玉ねぎは別々に炒めた方が、甘みが出てシャキシャキ感があっていいです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知り合いの院長婦人がよく、友人を招いてバーベキューをするときに</p>
<p>ぜったいにつけダレは&rdquo;これ&rdquo;じゃなきゃだめだって言っていたくらいです</p>
<p>他の県の方からも評判がいいのだそうです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、その「十和田バラ焼き」</p>
<p>味付けは、好みでおしょうゆを足したり、コチジャンを入れたり我が家風にするといいらしいのです！</p>
<p>玉ねぎ１個なんて、ええ～と思うのですが美味しくてぺロリを食べられちゃいます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>玉ねぎには血液サラサラってよく言われるように動脈硬化を防いだり、疲労回復や</p>
<p>食欲のないときの食欲増進にも効果のある野菜です</p>
<p>たくさん、摂るようにすれば健康的な食生活まちがいなしですね～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご興味のある方、一度「<a title="十和田バラ焼きゼミナール" href="http://www.barayaki.com/index.html">十和田バラ焼きゼミナール</a>」公式ホームページをごらんあれ！</p>
<p>どこで食べられるかMAPもありますので「十和田」へお越しの際はぜひ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ホットケーキミックスで「マーブルケーキ」</title>
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    <published>2010-01-16T05:35:58Z</published>
    <updated>2010-01-16T06:28:26Z</updated>

    <summary><![CDATA[IH伝導師の「るな」です &nbsp; 今日は、自宅でマーブルケーキの配合の研究...]]></summary>
    <author>
        <name>もえぴー</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blogex.net/ih/">
        <![CDATA[<p>IH伝導師の「るな」です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、自宅でマーブルケーキの配合の研究をしておりました</p>
<p>研究というほどのことでもないのですが、どれくらい入れるときれいなマーブルになるのか</p>
<p>ってそんな感じで作っております</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バレンタイン向けにココアを多めの方がいいか、きれいなマーブルが出るように</p>
<p>ココア生地が少ない方がいいかとか考えていました</p>
<p>ところが、そんなに厳密にしなくてもコレくらいって感じでいい事が判明！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今度のイベントで作ろうと思うので、分量もはかりがいらない簡単レシピでいこうと思います</p>
<p>フリーのイベントが２つ重なってるので、２パターン作っています</p>
<p><span style="font-size: x-large;">＜かんたん！マーブルケーキ＞</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://blogex.net/ih/image/marblecake.jpg" alt="marblecake.jpg" width="200" height="150" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>ホットケーキミックスのレシピは数々でておりますが</p>
<p>バターが少ないと、ボソボソした感じになり卵がたりないとふんわり感にかけてしまうので</p>
<p>「るな」的には、あのホットケーキミックス独特の風味がケーキにはイマイチだと思っていました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、バターも卵もふんだんに入れて作ります</p>
<p>＜簡単！マーブルケーキ バット１枚分＞</p>
<p>ホットケーキミックス＝２００ｇ</p>
<p>ケーキマーガリン＝２本（２００ｇ）</p>
<p>砂糖＝８０ｇ</p>
<p>卵＝４個</p>
<p>ココア＝大さじ２</p>
<p>ブランデー＝大さじ２</p>
<p>＜作り方＞</p>
<p>１、バットにくっつかないホイルをしいておきます。</p>
<p>２、ボウルにケーキマーガリンと砂糖をいれ火力「１」で湯せん状態にしてとろとろに溶かします。</p>
<p>３、溶いた卵を入れてかき混ぜます。</p>
<p>４、そこへホッとケーキミックスをいれ混ぜあわせたらブランデーをいれます。</p>
<p>５、このプレーンの生地から1/3程度を取り分けココアをいれて混ぜます。</p>
<p>６、プレーン生地にココア生地をいれて３回程度まぜたらバットに流しいれグリル手動「弱」１０分タイマーをかけます。アルミホイルをかぶせてさらに追加で５分タイマーをかけます。</p>
<p>７、竹串をさして生地がついてこなければ出来上がり！切り分けていただきましょう。</p>
<p>
<hr />
</p>
<p>写真のケーキは、ちょうど半量に分けてココア生地と２種類作ったのですが</p>
<p>ココア生地が多いようで、うまくマーブルにならなかったのです</p>
<p>ふ～ん・・・やっぱり、ココア生地は少ない方がいいみたいね♪ということで落ち着きました</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、簡単に純ココアを入れていますが</p>
<p>バターを溶かすときに、一緒に板チョコを割り入れて</p>
<p>溶かしてもチョコレートの濃厚な風味がでて本格的にできます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チョコレートケーキの時は、バターを１６０ｇに減らして</p>
<p>板チョコを１枚+生クリームを５０ｃｃ足してみてください！</p>
<p>くるみやナッツ、ドライフルーツを入れるともっともっとコクのあるケーキとなります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この際、カロリーは気にしないでください！</p>
<p>作っているほうは、「こんなに砂糖をいれるの～」とか</p>
<p>「こんなにバターを使うの～」とびっくりしてしまうので食べる時は</p>
<p>少々、罪悪感が芽生えてしまうのです・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といってバターが少なかったりすると美味しさに欠けてしまうので</p>
<p>カロリーを取るか、美味しさを追求するかって事ですよね</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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