なめたけで下味いらずの「鶏つくね」
IH伝道師の「るな」です
本来ならお休みのところ、お客様のどうしても!の声で
休日出勤してきましたぁ~♥♥(o→ܫ←o)♫ღ
少し、痴呆気味となったおばあちゃんがいるので
火のないIHに替えたいと言う事だったんです
それなら、「るな」がご説明いたしますわ!
と各機能や特徴を説明して「パナソニック」最新IHでのお見積もりとなりました!
オールメタルがついていることやフライパンでも揚げものが出来る事
「光天面ナビ」で次に操作が出来る部分が光ってわかりやすいという点が気に入っていただきました
「るな」のご説明でお値段ではなく、機能や使いやすさで選んでいただいたこと
とっても嬉しく感謝いたします☆⌒(*^▽゜)v
では、今日のレシピは
「下味いらずの鶏つくね」

様々なレシピがあると思いますが
基本!カンタンでなくてはいけないと思います
忙しい奥様の味方のIHですもの!レシピもカンタンでなくてはいけません!
調味料もあれこれ揃えていたら大変です
本格的なイタリアンもフレンチもいいのですが、おうちご飯はちゃちゃっとご飯!
あるものを利用して使っちゃいましょう!
<鶏つくね 材料 4人分>
鶏ひき肉=300g
なめたけ=大さじ3
おろししょうが=小さじ1
片栗粉=大さじ2
長いも=5cm程度(なければ卵1個でもOKです)
<てりやきのタレ>←味付けが濃い時は、なくてもいいんです!
みりん=大さじ1
酒=大さじ1
しょうゆ=大さじ1
砂糖=小さじ1
水=大さじ3
<作り方>
1、ボウルに鶏ひき肉と摩り下ろした長いもと片栗粉・おろししょうが・なめたけを入れてネバリがでるまで練ります。
2、テフロンのフライパンに軽く油をしいて小判型に丸めたつくね生地をならべていきます。
3、並べてしまってから、スイッチを入れ火力「中」で焼いていきます。
4、焦げ目がついたらひっくり返して両面焼き、最後にあわせておいた「照り焼きのタレ」を入れて煮詰めたら出来上がり!
ポイントとしては、フライパンに全て並べてから火をつけるという事
これだけは、予熱いらずのIH調理の方法なんですね♪
そして、もうひとつ!中に入れるなめたけの量をふやせばタレをからめなくても
そのままでしっかりと味がついてカンタンですよ☆彡
なめたけって、ご飯に乗せて食べると言うイメージがあるんだけど
卵に入れて、そのまま厚焼き玉子にしたりキュウリやきざみ長いもとあえたり
冷や奴の上にトッピングしたり、大根おろしとあえたり~
いろんな使い道があるもんです
そのままの味付けでOKなので、炊き込みご飯でもイケるんですわ
VIVA!なめたけ!
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2009年9月21日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:IHレシピ
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