獲りたてのイカもらいました!今日は「イカ刺し」

獲りたてのイカもらいました!今日は「イカ刺し」

IH伝道師の「るな」です

 

今日は、IHを使わないお料理となりました

夜になってから、お友達の会社でイカを大量にもらったのだそうです

なにやら、獲ってきたばかりだとかでキラキラしています

 

「るな」のところが会社に一番近かったので、他におすそ分け分も

「るな」のおうちで全部分けました~全部で80パイ近かったかな?

はい!烏賊は「1ぱい~2はい」と数えますね~

 

早くしなくちゃ~と、キラキラ状態のイカさまの写真を撮り損ねて

足をぬいた、「ふ」の部分でイキのよさを見ていただければいいかと・・・

これなら、「塩辛」もいけそうな新鮮さです!!

namaika 001.jpg

さて、さて、イカ刺しは何で召し上がりますか?

わさび?しょうが?「るな」はしょうが派ですねぇ~

小さい頃から、しょうがで食べる家でしたので、お刺身の盛り合わせもイカだけは別の器でした

イカをいただくことも多かったので、イカ刺しはどんぶりにてんこ盛り状態で好きなだけ

自分で取り分けてしょうがも好きなだけ乗せて、おしゅうゆをかけていただく!てな具合です

 

ただ、最近は生イカは特に注意しなくてはいけないのは、「寄生虫」です

たしか、森繁久弥さんが腹痛を起こしたような気がしますが

アニサキス」と言う寄生虫によるものです

 

イカの皮をはいで、身をさいて内側をよ~く見るとほそい糸のようなものが付いていることがありませんか?

「るな」はまだ、自分で調理したイカでは、お目にかかったことはありませんが

今回も内側はしっかりと目を凝らして「アニサキス」がいないか見ちゃいました

大丈夫そうだったので、こんな風にイカ刺しとなりました

namaika 002.jpg

まぁ、イカ刺しだけってのも寂しいので裏ワザでほうれん草のおひたしを作りました

用意するものは、ステンレスのボウルと塩少々・ほうれん草です

IHurawaza 002.jpg

IHに水を入れて火力「強」で沸騰させたら、塩をいれます

そこへ、ほうれん草を茎の部分から入れます

IHurawaza 003.jpg

後は、ほうれん草を全体にいれてタイマー「1分」で茹で上がります

お好みで、おかかやおしょうゆでいただいちゃてください!!

 

 

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2009年6月29日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:裏技レシピ

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